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情報

1fude
一筆書きゲーム ICOSIEN
http://freegamechannel.web.fc2.com/puzzle/icosien.html

皆さんも子供の頃、色々な図形を一筆書きが出来るかどうか挑戦して描いてみませんでしたか?
図形を描き始めてから紙から一度もペンを離さず、かつ同じ場所を二度なぞらず(線を交差するのは可)に図形を描くというアレです。

星形の五芒星のマークの一筆書きなんかは超有名ですよね。

上記のサイトではこの一筆書きをヒモをピンに引っ掛けていくような感覚でチャレンジできます。
適当にやって出来る場合もあれば、あと数本の線を引くところで詰んでしまい悔しい思いをすることもあり、なかなか楽しいです。

さて皆さん、この一筆書きには法則があるのは知っていましたか?
自分は小学生の頃、塾に通うのが嫌で自分のペースで勉強したいとの理由から、福武書店(現ベネッセコーポレーション)の進研ゼミを受講していました。
そのテキストのコラムか付録か何かで、任意の図形が一筆書きが出来るかどうかの法則がある事を知り非常に興味深かったのを覚えています。

これは、18世紀にとある人が”街にある7つの橋を2度渡らずに元の場所に戻ってこれるか?”という、ケーニヒスベルクの橋の問題に対して有名な数学・物理学者のオイラーという人が法則を導き出したものだそうです。

↓その法則はこちらで。(ネタバレあり。ゲームを純粋に楽しみたい人は注意。)
Yahoo!知恵袋より
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1090450460

あと、最近はiPhoneのアプリもありますね。これもなかなか面白く私Naokitもハマってます。
一筆書き 無料
https://itunes.apple.com/jp/app/yi-bi-shuki/id494856551

mono

ものの数え方 第三版
http://www.benricho.org/kazu/

普段コンビニやスーパー等でお弁当等を買っているとき店員さんに、
お箸は何本必要ですか?
等と聞かれることが良くあります。

もちろんこれでも通じるので問題ないのですが、自分の中では箸は”1膳(いちぜん)”と数えるものだと幼少の時から言われていたので多少の違和感があります。
なんだか”1本”と答えると片方の箸だけを指すような感じがして、それだと2本というのが正しいのかもと思ってみたりして、一瞬答えに詰まったことがあります。(もちろん、箸を片方しか渡さないなんてことはあり得ませんけどねw)

まぁ、その時は普通に店員さんに「あ、・・・・すいません一膳お願します。」って答えましたが。

このように日本は世界でもおそらく特殊な文化で、モノによって数え方が違うので双方が理解していないと混乱したり、違和感を感じてしまう時ってありますよね。
(その点、英語では全て”one、two、 three、・・・・・”で済むので楽ですよね。)
タンスを一棹(さお)・・・、ウサギを一羽・・・で数えるのは有名ですが、中には日本人でもほとんど知られていない特殊なものの数え方も多数あります。

そのためクイズ番組などでは特殊な数え方をするものが取り上げられているのもよく見かけます。

上記のサイトではそんな悩みを解決してくれる便利なサイトです。
なんと6000種類近くのモノの数え方が網羅されています。中には意外な数え方をするモノもあり新たな発見があるかもしれません。

個人的には、神様の数え方が ”一柱(はしら)”(他の数え方もあり)だというのは初めて知りました!

↓興味のある方は以下のリンクもどうぞ
http://matome.naver.jp/odai/2133408310444389401

shared

Shared 無料(有料サービスもあり)
https://shared.com/

新たなオンラインストレージサービスが一部で話題になっているようです。
このサイトでは無料では現在業界最高の容量だと思われる100GBを提供されています。
しかも、アップできる1ファイル当たりの最大容量も2GBとかなり巨大なファイルのアップもOKです。

以前このブログで紹介したBox.netですら、キャンペーン期間中のみで50GBの容量(現在は無料での容量は10GB)でしたから、いかに大容量なのかがうかがえます。
(ちなみに他の同種のサービスであるSkyDriveは7GB、SugarSyncは5GB、Dropboxは2GBです。)

ということで、早速登録してみました。

s02
TOP画面の右上の”Sign Up”をクリックすると上記の登録画面になります。
任意の ユーザー名、メールアドレス、パスワード、を入力し下の”Sign Upボタン”をクリックすればあっという間に登録完了。

s03
ファイルをアップする時は画面にファイルをドラグ&ドロップ。簡単ですね。

s04
アップ中の画面。ここで100MB程のテストファイルをアップしてみましたが、今回要した時間は7分30秒ほど。
ステータス画面では毎秒1.7~2.5Mbps程のアップ速度でした。
今後の速度改善に期待したいところです。

s06
アップが完了するとすぐさま共有用のURLが生成されます。このURLを友人に教えてファイルを共有することも可能。
また、下の各アイコンボタンで各種SNSでのファイルシェアにも対応しています。

s07
無事アップされました。

s08
アップされたファイル名やアイコンをクリックするとダウンロード出来ます。
今回、同ファイルをダウンロードしてみたところ、約45秒でダウンロード完了しました。
アップにかかった時間の約1/10です。十分速いですね。

s09
アップしたファイルによってはブラウザ上から再生可能なようです。MP3の音楽ファイルも簡易プレーヤーで再生されています。
iPhoneのブラウザSafariからでも再生可能なようです。

現在の所、他のオンラインストレージサービスのようにスマホ用のアプリの方は開発されてないようですが、iPhone等でもホーム画面にブックマークアイコンを登録しておけばそれなりに使えます。

友人間でファイルを気軽に共有したい方や、スマホ等の容量に不足を感じている方は利用してみてはいかがですか?

8881056800

まんがひみつ文庫
http://kids.gakken.co.jp/himitsu/

1970年代に刊行されて、累計2000万部以上の売上げ実績をもつ学研の学習まんが”ひみつシリーズ”。30代の方なら小学校時代等にみなさん一度は手に取ってみたことがあるかもしれません。
私Naokitが小学校の頃は学校の図書室や町立の図書館にこのシリーズの本がたくさんありました。図書館というお堅い本が並ぶイメージの中で小学生には親しみやすい ”まんがで学べる”ということもあり小学生の間では”はだしのゲン”と肩を並べるほどの人気でいつも貸出状態が続いている人気作品も多くありました。

私Naokitは当時のこのシリーズがとにかく好きで、何度も借りて読み返し、そこで多くの科学知識や情報を得た思い出があります。今の科学、電気機械好きもこれが原因かもしれません。
また、同時期、松山に住んでいる同世代の従兄弟の家にこのシリーズ全巻があり、夏休み等に遊びに行ったときに一日中読んでいた記憶もあります。

Wikiによると1992年には改訂版が刊行され、その後は旧版ひみつシリーズは絶版となり、今は”新ひみつシリーズ”に移行したようです。
個人的な思い出は”新ひみつシリーズ”よりも”旧版ひみつシリーズ”にありますが、今も時代を超えて続いているのは素晴らしいことだと思います。
現在の子どもたちにも是非読んでもらいたいものです。

前置きが長くなりましたが、上記のサイトでは、いくつかの”新ひみつシリーズ”の作品を無料で読むことができます。図書館にしか置いてない非売品のものらしいのですが、家で気軽に読めるのはいいですね。

金魚すくい名人技教えます
http://www.youtube.com/watch?v=ro449LnH6DI

↓直接見たい方はこちらで

YouTube Preview Image

今年も夏祭りの季節がやって来ましたね。夏祭りの出店にはたくさんのものがありますが、定番はやっぱり”金魚すくい”。
昔からもっともポピュラーな遊びであり、かつ奥が深いものでもありますね。

金魚をすくう部分の事を”ポイ”と業界用語で言うようですが、この部分も地域によって紙製の場合とコーン製の場合の二種類があるようです。
この動画では主に紙製のポイでの金魚すくいのコツを伝授してくれています。

今年の夏はみなさんも金魚すくい王を目指しましょう! 
*ただし店によっては持ち帰りできる金魚数が決まっている店もあるようなので注意をw

熱中症

環境省熱中症予防情報
http://www.wbgt.env.go.jp/

ここ数日、日本各地で猛暑が続いていますね。
私Naokitの住む香川県でも毎日うだるような暑さが続き、たまに吹く風も暑さと湿気で肌にまとわりつくような感じで不快感が募ります。
仕事から帰ると省エネを意識しながらも、ついつい普段より2~3℃低い温度設定にしてしまいます。

気象庁用語によると

夏日とは日最高気温が25℃以上の日
真夏日とは日最高気温が30℃以上の日
猛暑日とは日最高気温が35℃以上の日

だそうで、猛暑日の時は熱中症に要注意が必要との事。実際にニュース等を見ていると、熱中症の被害も頻繁に報告されています。
予防には、こまめな休憩や水分・塩分補給が大事とされていますが、意外と自分は大丈夫だろうと たかをくくっていると痛い目に合うとも限りません。

また予防には情報収集も不可欠です。
熱中症のリスクの高い日は外出を控えたり、予防するアイテムを携行するなどの対策を行い十分に備えましょう。

◎熱中症対策おすすめスマホアプリ
iPhoneアプリ
nyohou

熱中症予報計 – Takahiro Izaki

Androidアプリ
nnavi

熱中症ナビ

wideex

さて、前回の続きです
例の黄ばんだスピーカをワイドハイターEXパワー(以下ハイターと表記)に漬け込み、約4日間放置しておきました。
この期間が適切かどうかは別にして、実はちょっとベランダに放置したままあやうく忘れかけてただけですw

さて、ベランダからスピーカを漬け込んだ洗い桶を回収してきました。

speaker (23)
あ、・・・・かなり白くなってる!!!
一目で違いが分かりました。数日前の黄ばんだスピーカの印象とはだいぶ違った感じです。

speaker (24)
蒸発防止用のラップを剥がし、表面にハイターを染み込ませて付着させていたティッシュも取り除いたのがこの写真。

し、白い~!!♪♪
これは十分成功と言えるでしょう。
あの黄ばみがここまで落ちるとは驚きです。

この後、ハイターを落とすため十分水洗いし、乾かした後、外していた基盤類を取り付け組み上げました。

↓以下は比較画像です

speaker (2)

↑漂白前のスピーカ

speaker (25)

↑漂白後のスピーカ

違いは一目瞭然ですね。とても綺麗になりました。
これは、もうなんというか痛快ですね。他にもいろいろ漂白したくなってきますw
皆さんも黄ばんだプラスチック製品があればチャレンジしてみてはいかがですか?

P.S.
speaker (29)
後で気付いたのですが、よく見たらスピーカのメッシュ部の金属部のサビが進行してましたw 短期間の漬け置きには問題ないでしょうが酸素系漂白剤は金属の腐食を進行させるようなので、可能なら金属部分は漬け込む前に取り外して置いた方がいいと思います。次からは気を付けますw

wideex

ワイドハイターEXパワー
http://www.kao.com/jp/widehaiter/whi_wideex_00.html
今回もちょっとしたお掃除ネタですw
先日、親しい友人から使わなくなったとの事でスピーカーを頂きました。
三菱電機のDIATONE(ダイアトーン)ブランドの DS-51Pです。
1997年発売モノという随分前のミドルレンジのスピーカですが、音質もかなり良好で当時そこそこ有名なスピーカーだったようです。

speaker (1)
さて、これが頂いたスピーカです。片方のスピーカーが経年劣化によりかなり黄ばんでしまっています。

speaker (2)
サイドから撮影。やはり黄ばみがかなり目立ちます。

speaker (3)
問題のスピーカ。最初は色でも塗ってごまかそうかとも思いました。

ただ、ネットで調べてみると色々なページで”プラスチックの黄ばみにはワイドハイターExパワーが効く!”みたいな事が書いてあったので今回はそれに挑戦してみます。

speaker (4)
まずは分解。内部の基盤&スピーカを取り外しプラスチック部分だけにしたいと思います。

・・・・が、ここでトラブル発生!!今持ってるドライバーでは長さが数センチ足りずドライバーの長さが足りませんwネジを外せずその日はそこで断念www

speaker (5)
翌日。100円均一で30cmのドライバーを購入。これだけの長さがあれば大丈夫でしょう。

speaker (10)
では分解再開。

speaker (11)
左側のスピーカ。

speaker (12)
右側のスピーカ。ネジを外してどんどん分解していきます

speaker (14)
はい。見事にプラスチック部だけ取り出せました。

speaker (7)
こちらはあらかじめ買っておいたワイドハイターEXパワー(以下ハイターと表記)。液状のものと泡タイプのものがあったので2種購入。

speaker (16)
台所用の食器の洗い桶にプラスチック部分を入れ込みます。大きさは今回奇跡的にピッタリでした。

speaker (19)
底の方には液状のハイターを浸しておき、上部の黄ばみには垂れにくい泡状のハイターを吹きかけます。

speaker (21)
ここで、ひと工夫。
泡状のハイターでも、どうしても泡が下に垂れ落ちるので、ティッシュを上にかけそれにしみこませるように吹きかけます。そうすればハイターが垂れ落ちずにしっかりと黄ばみ部に長時間密着してくれます。

speaker (22)
後は上からラップをかけハイターが蒸発しないようにします。
このままの状態で、ベランダの日当たりの良いところで数日間紫外線に当てれば黄ばみが取れるはず・・・・

さて、今回はここまでです。
このまま数日間放置して、次回のブログ更新時に結果をお知らせいたします
ご期待くださいw

続きの記事はコチラで

kashitsuki (1)

クエン酸 100均で購入
私Naokitはノドが弱く冬の空気の乾燥した時期になるとマスクは必須アイテムです。加えて特にここ数年はほぼ毎年加湿器をガンガンつけてないとすぐノドを痛めて声が出せなくなるといった感じなので、冬の間はほぼ加湿器がフル稼働状態でした。

上記の写真がNaokitが愛用している加湿器。ずいぶん前に友達の結婚式の引き出物でもらったカタログギフトで交換したモノです。

加湿方式はスタンダードなスチーム式のもの。お湯を沸かした蒸気で加湿するというシンプルな方式のものです。やや電気代はかかりますが、水が加熱殺菌されるので衛生面では優れています。

さて、夏も近づき、さすがにこの加湿器も一ヶ月以上使わず放置していたのでそろそろ押入れにしまおうかと思っていたので、来年心地よく使うために本格的に洗浄してみることにしました。

kashitsuki
中を開けて水タンクを取ると、結構汚れています。

kashitsuki (2)
青い蒸気噴出部の根元付近の拡大画像。白っぽい大量の固形物の塊が付着しています。カビではありませんよ。これは水道水に含まれるカルシウムやミネラル分が付着したもの(以下”ミネラル物質”と表記)なんです。
湯沸しポット等の内側にもよく付着してますよね。ポットの場合 給湯に支障が出る場合の原因は大抵これです。
このミネラル物質は意外と曲者で、擦っても固く付着しているためなかなか取れません。金属たわしなんかを使ったりしてもキズがつくだけですのでやめましょう。

kashitsuki (3)

蒸気噴出部を抜いてみたところ。下部の金属部にもミネラル物質が大量に付着しています。

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湯沸し部の釜内部ここもかなり汚いw

kashitsuki (5)

ここで”クエン酸”の登場~!!w
100円均一で購入したものです。
この画像でピーンと来た方。
あなたはかなりのこのサイト”kill-timeDXフリーク”の方ですねw

そうです!!
このクエン酸は以前このブログのネタ きるたいむクッキング!!-自家製サイダーを作ろう!-の回で一度使用していたものですw
クエン酸はいろいろ役に立ちますw

kashitsuki (7)

早速、湯沸し部の釜内部へこのクエン酸を投入。
分量は特に量っていませんが、クエン酸は安全な薬品なので少々多めに投入しても大丈夫でしょう

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あとは熱々のポットのお湯をミネラル分が付着した部分に十分浸るくらいに投入して・・・・3分待てば・・・・・あ、3分じゃダメです。数時間放置しておきますw







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約4時間後。内部のミネラル物質が汚れと共にお湯の中に溶け出してきています。
ちょっと汚い画像ですみませんw

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蒸気噴出部。ミネラル物質が剥がれ落ち、とても綺麗になってます。

kashitsuki (16)
お湯を捨てた後の釜内部。色アセはしょうがないとして、ミネラル物質はこちらもしっかり取れました。
これだけ綺麗になれば十分成功と言えるでしょう。

この後、内部を軽く水洗いし、水分をよく乾かしてから袋で包み、押入れにしまいました。来年も私Naokitのノドを癒してくれる事を期待を込めてw

inudge

inudge.net
http://www.inudge.net/
私naokitは、今から10数年前に コンピューターミュージック、いわゆるDTM(Desktop Music)にはまった事があります。

その頃大学生だった私Naokitは、当時の愛機だった富士通のFMVにMIDI音源(パソコンに繋いで色々な音色を出したり制御する機械)とMIDIキーボード、作曲ソフトの”Singer Song Writer Lite”等を 婆ちゃんにバイクを買うようにもらったお金で 少しずつ毎月の小遣いから捻出し、どうにか購入に漕ぎ付け、一応の環境を揃えたのを覚えていますw

最初は面白がって、適当にMIDIキーボードをいじっていろんな音色を出して遊んだり、適当に作曲ソフトの五線譜に音符を並べてパソコンから信号を送って演奏させたり、ネット上から様々な良質なMIDI曲データを収集して聞いたりして満足していました。

ただ、ある時・・・・

”そういや、自分はキーボード全く弾けねぇし、作曲の知識も全然ねぇや・・・・”

と、徐(おもむろ)に気づき、泣く泣く作曲の道を断念したことがありましたw
(MIDI音源はMIDI曲データ再生用にその後も活躍はしてくれましたが。)

時は流れて10数年。
今は音楽の知識が無くても簡単に上記のサイトでご機嫌なメロディが作曲できます。
(このサイト自身は結構前からありましたが、最近ひょんなことから思い出し久々にやってみたら面白かったので改めて紹介)

使い方は簡単。
画面上の16×16のマス目の好きな所をクリックして塗りつぶします。
するとマス目 上を常に左から右に移動しているバーがそこを通過した時に音が出ます。
イメージ的には電子オルゴールのようなものですかね。

マス目の上下は音の高さを表し(上の方を塗りつぶすと高い音になる)、左右は音を出す間隔になります。ちなみに縦に同じマス目を塗りつぶすと和音になります。

また、右のボタンを切り替えることにより楽器の音が変わり、複数の楽器音を組み合わせることにより実に様々な作曲を楽しめます。
下部の”more”をクリックすれば曲のテンポや 曲の長さ等も変更出来たりもしますよ。

使い方は言葉にすると表現が難しいですが、おそらく一度使ってみればすぐ理解できると思います。本当に簡単ですよ。

ちなみに私Naokitが作った曲はこちらで聞けますw
なんかただの不協和音ww

↓iPhoneアプリでも似たようなのが出ています。
https://itunes.apple.com/jp/app/beatwave/id363718254?mt=8

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