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Blog Author: Naokit

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電源LED搭載スーパーファミパソコン(完成後写真)
先日のブログで、ジャンクのスーパーファミコン(以下スーファミ)に小型コンピュータ”Raspberry Pi3(以下ラズパイ)”を組み込んでスーパーファミ”パソ”コンを作成し楽しんでいたのですが、何か物足りない感じがしていました…..

前回のスーファミパソコンの不満点

不満点は3つ。
1.スーファミの電源LED部分が光らない。
2.スーファミの電源スイッチ部分がラズパイと連動していない。
3.リセットスイッチも連動していない。

いずれは全て解決したいのですが、今回は2,3番の問題はとりあえず保留にして、まずは一番簡単な1番の電源LEDの問題を改善していきたいと思います
やはり、通電する電化製品である以上、電源を入れてLEDの一つも表示がないというのは、正常に通電しているのかどうか分からず、精神安定上よろしくありませんのでこれは外せません。

当初の案ではラズパイのGPIO端子から3.3Vもしくは5Vの電源が取れるのでそこからLEDを繋げようかと画策しておりました。


<上記図 参考URL> http://qiita.com/shishamo_dev/items/9735ce2fcdd26cf46577

配線図によるとGPIO端子01番(3.3V)と06番(Ground)を繋ぎ適当な抵抗を繋げばLEDを点灯させるのは簡単そうです。

→この記事の続きを読む

さて、前回の続きです。
前回の記事を読んでない人はこちらへどうぞ

ポケコン VS 任天堂DSi

今日は先日リサイクルショップで買ったシャープの”ポケコン”と、任天堂のDSiのBASICアプリ”プチコンmk2(以下プチコン)に、それぞれ同じプログラムを書いて実行させスピード等を比較してみたいと思います。
といっても、大規模なプログラムは書けませんし、あくまで簡単なBASICプログラムを幾つか実行させてその違いを楽しもうというのが目的ですのでご了承ください。

ちなみにこのポケコンはポケコン史上最も後期に発売されたもので、歴代ポケコンの中ではかなり高性能な方です。
CPUもZ80(互換) 8MhzとCPUスペックだけなら名機パソコン”MSX”の初代機と同等以上(初代MSXはZ80 約3.6Mhz)の代物です。

ちなみにDSiのスペックはネットで調べたところ以下の通りです。
CPU ARM-9+ARM7 (デュアルコア:周波数不明)
(前機種のDSはARM946E-S 67MHz + ARM7TDMI 33MHzとの事なのでおそらくそれ以上)
メインメモリ 16MB(プチコン内で使用できるメモリは1MB)

ではテスト結果です。

テスト1 グラフィック描写

前回も使用した円を連続描写するプログラムです。
円の間隔を4ドットにしています(STEP 4)ので計算上、円を35個ほど描写する事になります。

(参考)ポケコン版のテスト1のプログラムリスト
***************************************
10 CLS
20 FOR X=0 TO 140 STEP 4
30 CIRCLE(X,25),23
40 NEXT X
***************************************


<ポケコン>
約35秒ほどかかっていますね。
一生懸命描写している様がなんだか愛着がわきます。


<プチコン>
予想通り一瞬です。速すぎて描写している感は全くないですね。
一秒かかってないと思います。

テスト2 素数計算

任意の数値を入力して、その数が素数(1と自分自身以外に正の約数を持たない自然数)かどうかを調べるプログラムです。
約数が存在する場合は都度その約数を出力します。
アルゴリズム的には単純なもので、2から順番に”任意の数-1”まで順番に割り算をして余りが0であれば割り切れると判断しています。

今回は調べる任意の数を”1000″にして、”1000″が素数かどうかを判断するテストを行いました。

(参考)ポケコン版のテスト2のプログラムリスト
*******************************************************************
10 ‘ソスウハンテイプログラム
20 INPUT “セイスウ ヲ ニュウリョク>”;A
30 B=0
40 FOR D=2 TO A-1
50 IF A MOD D=0 THEN B=1:PRINT “/”;D;”デワリキレタ!”
60 NEXT D
70 PRINT “”
80 IF B=0 THEN PRINT A;”ハ ソスウデス”
90 IF B=1 THEN PRINT A;”ハ ソスウジャナイ”
100 PRINT “”
110 GOTO 20
*******************************************************************


<ポケコン>
約12秒ほどかかりました。


<プチコン>
テスト1に続き、こちらもほぼ一瞬ですね。約一秒くらいですかね。

比較できないくらい、あまりにもプチコンが速いので任意の数を”99999″にしたところ

ポケコン 約 20分12秒(1212秒)

プチコン(DSi)  約 6秒

でした。

つまり、この結果だけで見ると 1212秒 ÷ 6秒 = 202

DSiが約200倍速い結果となりました!!

ということで、

・・・・・う~ん。やはり、ポケコンの惨敗ですねぇ。分かってはいましたが、逆に言うと現在のDS等のゲーム機の高性能ぶりには目を見張るものがありますね。
これが3DS版のプチコンだともっと速いと思います。

散々な結果のポケコンでしたが、この機種はBASICだけでなく高速なC言語やアセンブラ言語も扱えるそうなので腕に自信のある愛好家の方々は専らそちらでプログラミングしているようですね。
上記のプログラムもそちらで記述すれば計算速度はおそらく10倍以上速くなるとは思います。

ちなみに、以下のサイト様で素晴らしいプログラムが公開されています。つい最近でも意欲的にプログラムがアップされているところを見るとかなりのポケコン愛を感じますね。

コスモパトロール
http://cosmopatrol.web.fc2.com/

また、詳細は省略しますがPC上で動作する様々なポケコンのエミュレータもあるようです。
↓ポケコンを体験してみたい方や興味がある方はどうぞ。

PockEmul
http://pockemul.free.fr/

IMG_3597
PC-G850V リサイクルショップで680円で購入 定価14500円?(当時
先日、近所のリサイクルショップ(ハードオフではない)を訪れたところ、ジャンクコーナーでシャープのポケコンを発見。

IMG_3598

値段が何と680円(!)という激安価格だったので、迷わず購入。
オークションで相場は平均6000円前後はすると思われるのでこれは良い買い物でした。

ポケコン?

さて、この”ポケコン”ですが、最近の人はこれが何かわかる人は少ないかもしれません。
パッと見た感じはただの関数電卓の様に見えますが、ポケコンとは”ポケットコンピュータ”の略で、こう見えても立派なコンピュータなのです。

BASIC等のプログラミング言語を使用して複雑な計算を行う事が出来ます。もちろん頑張れば簡単なゲームも作成できます。
1980年代から1990年代にかけて国内ではシャープやカシオ等から様々な機種が発表されていました。
決して、あの人気アニメの黄色い電気ネズミとかそういう類のものではありませんw

ポケコンの魅力

ポケコンは一昔前の工業系の高校等では当たり前のように、授業で使われていたようですが、最近では関数電卓やスマホのアプリで事足りるようになったり、そもそもパソコン自体の値段が安価になり、影が薄くなったイメージがあります。

しかし、私、Naokitのような電子ガジェットオタクにとってはなかなか魅力的なマシンなのです。
実際、Webを検索すれば今でも愛好家の方々の公開されたプログラムや技術情報等が多数存在します。

自分は高校は普通科で大学も経済学部だったので、学生当時はポケコンに触れる機会は無かったのですが、親戚のお兄さんが当時 持っているのを見て、なんか”カッコイィー”と憧れていました。

気になるポケコンのスペック

さて、今回入手した機種の主なスペックは以下の通り。(各種ネット情報より抜粋)

CPU Z80互換(S1L50752F25N0) 8Mhz
RAM容量 32KB
LCD(半角文字) 24×6
LCD(グラフィック) 144×48
言語 BASIC/CASL/C言語/CASL/Z80アセンブラ/PICアセンブラ

CPUは名8ビットCPUのZ80であり、歴代ポケコンの中では最速クラスです。
と言っても、今のパソコンのスペック基準からすると、とんでもなく非力な感じがしますが、当時は逆にこの制限の中でいかに短い効率的なプログラミングを書くか、いかに高速に動作させるアルゴリズムを書くかプログラマーのセンスが磨かれるいい時代でもありました。
また、自分は勉強したこと無いのですが、アセンブラ言語という機械語に近いプログラミングにも対応しているため、BASICよりも格段に高速なプログラミングも可能という事で奥が深いマシンです。

外観をチェック

では、外観を見ていきましょう。

IMG_3605

IMG_3606
正面。特に大きな傷もなく状態は非常に良いです。液晶面も傷はありません。

IMG_3607
IMG_3609
この機種にはカバーが付いており、スライドして取り外し可能。一旦取り外して前面側に取り付ければ液晶面が保護出来ます。

IMG_3610IMG_3611
電源は専用ACアダプタ端子もありますが、単4電池4本でも動作します。約90時間の駆動が可能との事です。手元に単4電池があまりなかったので有り合わせの電池で動作テストしてみます。

IMG_3612
電源端子はサビなのか変色しています。これが、ジャンク品になっている理由なのでしょうか?
まぁ、電池で動かせばいいでしょうし、端子も必要であれば磨けば多分okだと思うので特に問題なし。

IMG_3613
IMG_3614
両サイドには外部接続の端子類。PCと接続したり、いろいろな機器と繋いで制御もできるようです。

電源を入れて触ってみる

IMG_3615
電源を入れてみましたが、動作も良好。液晶のドット欠けもありません。
しばらくいじってみましたが、この機種プログラミング時の入力の操作方法等に多少クセがありますねぇ。
まぁ、しばらく使っているうちに慣れると思います。

とりあえず、以下の様な円を連続で描くプログラムを書いて実行してみました。
IMG_3616
(10行目の注釈文が”レンンゾク”になってますが”レンゾク”の誤りですw)

↓上記のプログラムを実行した動画


おっ、遅い・・・・・。
まぁ、予想はしていましたがw
しかし、これはこれでポケコンが一生懸命 がんばって計算している様が妙に人間っぽくて味があっていいのかも知れません。
なかなか面白いです。680円で手に入れたおもちゃにしては十分に楽しめます。

以前、このブログの記事で任天堂のDSiでBASICのプログラミングが出来る、”プチコンmk2”を紹介しましたが、次回はこのプチコンと同じプログラムをポケコンで実行させてみて速度等を比較してみようと思います。

結果は……….多分予想通りだと思いますけどw

 

↓プチコンとの比較検証ブログはコチラ

先日買ったポケコンをDSiのプチコンmk2とBASICで性能を比較してみた。

 

 

 

Crenova® XPE450ポータブル・ミニ・プロジェクタ 1万円台前半~

先日、自分の部屋の白い壁を寝ながら何気なく見ていた時の事。

IMG_2824

↑ こんな壁ですw

”何かこの壁寂しい感じがするな~、今度ポスターでも貼ってみようかなぁ・・・。”
等とボーっと考えていたのですが、

ふと、

”・・・・・・ん?、これだけ一面 白い壁なら、プロジェクタのスクリーンになるかも?ちょうど大画面のディスプレイも欲しかったし、ゲームとかプレイしても面白そう!ついでに、TV録画サーバに撮りだめして全然見てない録画データも、これで少しでも消費できるし!あ、あと、なんかカッコいいし!!、それにそれに、お、お金使わないと日本経済回らないし・・”

と、刹那の間に壁の活用アイデアと物欲と購入の言い訳までセットで思考回路が活性化し、その数時間後には某大手通販サイトでポチってしまいましたw

以下に簡単なスペックを紹介。

・重量 900g
・リアル解像度 800*480
・対応解像度 1920*1080
・明るさ 1000ルーメン
・LEDランプ寿命 約30,000時間
・入力端子 USB/SD/VGA/HDMI/AV
・表示サイズ 34~130インチ
・投影方式 不明(公開されていませんでした)

一昔前はプロジェクタといえば、消費電力が大きい、ランプ寿命が短い(約2,000時間)、その交換用ランプが高い(3万円前後)、冷却ファンの音がうるさい、等と家庭で使うにはデメリットが多いイメージでしたが、最近はLEDランプの採用により これらの弱点がかなり克服されてきているようですね。特にランプの長寿命化は嬉しいですね。

では、早速開梱してみます。
IMG_2813
付属品はこれだけ。マニュアル。レンズキャップ。リモコン。電源ケーブル。コンポジットケーブル。

IMG_2815
本体を前面から見た右側。各種端子があります。5V電源供給用のUSB端子があるのが有難いですね。HDMI端子ももちろんあります。

IMG_2817
本体背面。PC用のRGB端子とリモコンの受光部(?)らしきものがあります。

IMG_2816
本体を前面から見た左側。電源端子と歪み調整レバーとピント調整レバーがあります。
ズームレバーは無いので本体を前後して投影画像サイズを調整する仕様です。

IMG_2818
↑これは以前から持っていたCromeCast。今回この機器の説明は省略しますが。スマホ等の動画・画像等をHDMIで出力できる機器です。

IMG_2820
上記の CromeCast をプロジェクタのHDMI端子に接続します。前述の通り電源供給用のUSB端子もあるので、そのまま繋げられます。
これで、CromeCastを使ってスマホ経由でスマホ内の動画はもちろん、YouTube等の再生がプロジェクタで行えます。
また、応用としてAndroidの場合、ESファイルエクスプローラ等のファイル管理ソフトと組み合わせれば、家庭内のネットワーク上のPCやNAS等に入れてある動画の再生も可能になります。これは便利!

IMG_2823
壁の対面上にあるメタルラックにプロジェクタを設置。我が家の場合、壁から約2m程度離しています。

IMG_2828
とりあえず、テストのためにカーテンを閉めて部屋を暗くします。
しかし、昼の1時前後のため遮光カーテンでもあまり暗くなりません・・・・・。
大丈夫かなぁ・・・

IMG_2825
映りました!とりあえずメニュー画面。部屋が薄明るいのですが十分見えます。
写真ではコントラストがちょっと低く見えるかも知れませんが、実際の映像はもっとはっきり見える印象です。
ただ、ファンの音がそこそこ大きいです。まぁ内部に熱を持つのでしょうからこれぐらいはしょうが無いのかも知れません。
ちなみに、この画像の投影サイズは横幅が162cm程でしたので、72インチ相当の大きさで投影している事になります。この大きさぐらいでも結構迫力があります。もっと部屋が広ければ、更に巨大な投影も出来たのでしょうが・・・・その点はちょっと残念。

IMG_2829
ChromeCastの待機時にランダムに表示される画像。昼間だとこんな感じです。
1000ルーメンクラスの家庭用のプロジェクタでは、ちょっと昼間の薄明かり状態ではやや厳しいかも知れませんね。
よく分からないので、続きは辺りが暗くなってからw








(約3時間半後)
はい、辺りも暗くなってきたので続きです。
IMG_2835
おーっ、やっぱり、当たり前ですが周りが暗いとかなりキレイに見える印象です。コントラストもはっきりしています。色も悪くないです。

IMG_2836
右下部の文字部の拡大です。
とりあえずは読めますかね。プロジェクタの投影解像度の問題もあるでしょうが、専用のスクリーン等に映せば多少マシになるかもしれません。
ただ、DVD等の字幕程度の大きさの文字であれば十分判別できると思われます。

以下にYouTubeの動画を投影してみたものをiPhoneで撮影したのでアップしてみます。

動画元URL
早わかり 香川 《香川県》
https://www.youtube.com/watch?v=atVAhhy5JkM

以上でレビューは終了しますが、今回のこの機種はかなり使える機器でした。
値段の割にはコストパフォーマンスはいいと思います。
また、上記ではあまり触れませんでしたが、かなりコンパクトなので

スマホ + ChromeCast(又はMHLケーブル) + XPE450

という組み合わせで持ち運べばいろいろな場所でプレゼンテーションもお手軽に出来ると思います。家族旅行等の動画を観賞するときも重宝しそうです。
おすすめです~。

logo-title-ptcm2
DSiウェア プチコンmk2 800DSiポイント(800円) 
↓公式URL(購入はDSi上のニンテンドーDSiショップで行えます)
http://smileboom.com/special/ptcm2/

ジャンク品のDSiにプチコンを導入

先日、格安のジャンク品で購入し見事に復活を遂げたDSiに”DSiウェア”を入れてみます。
今回買ったDSiウェアは知る人ぞ知る”プチコンmk2”です。

(*現在プチコンはDSi・3DSで動作する ”プチコンmk2” と更に進化した3DS専用の新ソフト ”プチコン3号” があります。今回はDSiのためあえて旧作のDSi版のプチコンmk2を取り扱います。)

このソフトはDSi上でパソコン等でおなじみの初心者向けプログラミング言語、”Basic”を動かすことが出来ます。(もちろんDSi用に仕様がいくつか変更されていますが。)

Basicって?

Basicは30代以上で昔からパソコンを触った事のある人には一度は聞いたことがあるであろう有名なプログラミング言語です。まぁ今でも有名ですが。

かつて8ビットパソコンの全盛期から16ビットパソコンが登場した頃までは殆どのパソコンでBasicは標準で内蔵され広く使われていました。
今とは違いソフトは買うというよりも、自分で作るという考え方の時代だったため、当時のパソコン(というかマイコン)少年は当時のPC雑誌のプログラムコード片手に自分で打ち込んで勉強していたものです。
(私、Naokitの世代はそれより若干後の世代ですが。)

その後、他のプログラム言語が進化してくるにつれ、Basicは初心者向けというイメージが強くかつ動作も遅かったため、開発向けというよりホビー向け言語になった感があります。
しかし、”書いてすぐ実行”できるというお手軽な開発環境、今でも愛好者はかなり多いようです。

プチコンのBasicの性能は?

Basicが遅いと言ってもDSiは32ビットのCPUを搭載しているため、当時の8ビットCPUのパソコンのBasic環境とは別次元の処理速度を持っています。
そのため頑張れば、ファミコンクラスのゲームならかなり快適に作れるようです。
加えてこのプチコンではDSならではの制御命令(タッチペン操作、合成音声、スプライト制御 等々)も使えるようになっており多彩なプログラムが組めるようになっています。
また、作成したプログラムはQRコードに変換して公開することも出来るとの事。(プチコンmk2のみ)

ダウンロード購入して起動してみる

と、能書きはここまでにして早速ダウンロード購入してみました。

IMG_0811

早速起動すると

IMG_0813
下部のタッチパネル部がソフトウェアキーボードになっているのでこれを使って編集画面でコードを書いていきます。

IMG_0826
とりあえず、適当にコードを書いて実行画面に切り替え実行してみます。
(手元にあった古いiPodでの撮影のため画像がピンボケしまくりですがご了承ください)

うーん。楽しい!w
大したことは何もしてないのですがw
このように”Talkコマンド”で簡単に合成音声の発音もできるので、これだけでも結構遊べます。

適当に触っているうちに昔Basicで遊んでいた記憶が徐々に懐かしさと共に蘇ってきて、気がつくと軽く数時間もいろいろ弄ってしまいました。

次回はこのプチコンで私Naokitが作った簡単なゲームを公開して行きたいと思います。

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