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ゲーム

当時はかなり画期的なおもちゃ?

いつものハードオフのジャンクコーナーでカメラが付いたゲームボーイソフトを発見。

知る人ぞ知る、ゲームボーイ用、”ポケットカメラ” ですね。

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知っている人は知っているゲーム機

ゲームショップを徘徊中とあるものを発見。クラウド型ゲーム機のG-cluster(ジークラスタ)です。値段は税別180円。もともとは9800円ほどするゲーム機です。

これまでも時々ハードオフ等でも見かけましたが、相場より安めだったので購入。

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ゲーム機史上最も売れたハード

数か月前にWiiの接続環境について記事を書きましたが、今回のテーマはPS2です。

以前のWiiのHDMI接続の記事はコチラ

PS2は言わずと知れたソニーの大ヒットゲーム機で、全世界販売台数はなんと1億5500万台との事。これは歴代のゲーム機ハードの売り上げの中では堂々の1位です。

PS2発売時はまだDVDプレーヤーがかなり高価だったため、DVDプレーヤーとしても使えて割安なPS2は飛ぶように売れた記憶がありますね。

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ファミリーベーシック VS ポケコン

今回もファミリーベーシックネタ。

以前、Nintendo DSiのBASICプログラミングアプリであるプチコンを取り上げた際、プチコンのBASICとポケコンのBASICで同等のプログラム走らせ完了までの時間を計りベンチマーク対決をしました。

その時の結果は当然のごとく32bit機であるプチコンの圧勝でしたが、今回はファミリーベーシックとポケコンという8bit機器同士の対決

この対決は前々から少し興味があったので、今回は結果が非常に興味深いです。

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プログラミング熱が再燃

最近は、先日買ったファミコン用のファミリーベーシックを暇な時にいじってポチポチとプログラミングに勤しんでいます。

数年前にマイブームになったDS用のプチコンにハマった自分を彷彿とさせます

そんな中、気になるのは作成したプログラムのデータを保存する環境です。

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2020年初のネタはゲームボーイ

2020年、無事に年も明けました。とりあえず、おめでたいという事で今日のネタは、

コレです。具体的に説明するとゲームボーイカラーのシェル(交換用の外装・ハウジングとも言う)ですね。

Aliexpressで8ドル位でした。実は結構前に注文していたのですが正月のネタ用にしばらく保管していました。

ちなみに写真では少しわかりにくいですが、正月という事でおめでたいゴールド色です

ちなみにこのブログでは以前もDSのシェルの換装や、スーファミを塗装してゴールドにしてきましたが、今回のターゲットはゲームボーイカラーです。

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今日はクリスマス

↑写真は以前ホワイトニングしたファミコン

さて、今日はクリスマスという事で素敵な”ホワイトクリスマス“になる事を願ってホワイトニング企画です。だいぶ前にファミコンをスプレーで塗装しホワイトニングしましたがあの輝くような白さに憧れて今度は違う機器をホワイトニングしてみたいと思います。

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キワモノアイテムのDSテレビ発見

よく行くリサイクルショップでDSテレビを発見。DSをテレビに出来る中々のキワモノアイテムです。

値段も中古でも1500円程はするようなのでかなりお買い得品のようです。

家にワンセグ機器は多数あるので、別にワンセグが見たかったわけではありませんがコレクションアイテムとして少し興味があったので購入してみました。

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時代を席巻したゲーム機の1つ

出典元:任天堂Wii公式ページ

Wiiはもう説明も不要かもしれませんが、任天堂が2006年に発売し大ヒットした据え置きゲーム機の1つです。独特のコントローラーで体験型のゲームも多く、ゲームを”家族の誰もが楽しめる”というコンセプトの元開発されました。

全世界売上台数は、2013年の販売終了までの7年間でファミコンをも凌ぐなんと1億100万台以上と言われています。(ファミコンは約6200万台

この数は任天堂の据え置きハードの中では歴代トップです。

名作ソフトが多くまだまだ遊べる

言うまでもなく、Wiiは任天堂のマリオシリーズやゼルダシリーズ等の高品質な名作が多く、今でもかなり楽しめます。独特のコントローラーを用いる体験型ゲームも多くWiiスポーツや、Wii Fit等のフィットネス系のゲームも当時話題になりましたね。

また、今ではもう購入できなくなりましたが、ショップチャンネルのバーチャルコンソールで、過去のライバル機も含めて人気レトロゲームやインディーズのゲーム等を購入することもできる画期的なサービスも提供されていました。

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やはりRF出力だけだと将来が不安

今持っているファミコンは、以前このブログでホワイトニングした事のあるこの機体。

ちなみにRFスイッチも自作のもので代用してます。

たまに、ハードオフで特価のソフトを買ってきて懐かしみながら遊んでいる訳ですが、如何せんファミコンは標準ではテレビに繋ぐ際にRF出力(アナログ時代のテレビの特定のchの周波数に変換してテレビに映し出す方式)しか選択肢がありません。幸い我が家にはアナログチューナー内蔵のテレビがまだ数台あるので今のところは問題ないのですが、将来的に今のテレビが壊れるともうテレビに映し出すことが出来なくなります

まぁ、ハードオフ等でジャンクのVHSビデオデッキを手に入れて、それ経由でコンポジット出力(赤・白・黄等のケーブルで出力する方式)に変換する方法もありますが、そのためにわざわざビデオデッキを用意するのもやっぱり面倒くさいですよね。

って事で、ネット上では使い古されたネタではありますが、自分もコンポジット化に挑戦してみます。

(↑より簡単なキットもあります)

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