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月別アーカイブ: 4月 2019

仕事帰りにふらっと立ち寄ったリサイクルショップ(ハードオフではない)のレトロゲームコーナーのジャンク箱に、ちょっと心惹かれるものを発見。

赤い彗星

そこにはシャア様専用のような、真っ赤な機体が2台ありました

レッド色のゲームボーイカラー(以下GBC)と初代DSです。ジャンク箱の中で一際、独特の存在感を放っておりました。

私Naokitの場合、何度も紹介していますが、すでにGBCもDSもかなりの台数所有しているのですが、この色は所有していなかったのと、この色に何か運命のようなものを感じたのでついつい購入を決定してしまいました。

あと少し気になるのはDSのプライスシールに貼ってあるこのコメント。

”*英語表記”と書いてあります。もしかして海外版?もしそうなら海外版は所有したことが無いのでこれも興味があります。

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前回のブログでも曖昧な宣言をしていましたが、時間の空いたときに重い腰を上げて以前ハードオフで買って放置していたジャンク品のゲームウォッチの液晶画面の修理にチャレンジしてみました。

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今回、ハードオフで見つけたのはバンダイの隠れた名機であるワンダースワン。ジャンク品でお値段は324円

以前、電源スイッチ部分不良の”ワンダースワンカラー”を買って直したことがありましたが、今回のワンダースワンは初代のモノクロバージョン。ゲームボーイの生みの親の故 横井軍平 氏が開発に関わっている事もあり、カタログ値では単3電池一本でなんと30時間駆動可能とゲーム機としては非常に燃費の良い機種であります。当時のハードとしてはかなりツボを押さえられられた機種で、スペック的には割としっかりした機種なのですが、その後のバンダイの迷走(短期間に頻繁にモデルチェンジが繰り返された)によりユーザー離れが進み、そのままフェードアウトしてしまった残念な過去を持っています。

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小型ジャンク液晶テレビ(型番・メーカー等不明) 1480円

激安の謎ジャンクテレビを発見

今回、ハードオフ以外のリサイクルショップで発見したジャンク商品は小型テレビ。

値段は税込1480円。写真では見にくいですが、細かいジャンク理由などは書いておらず動作未確認品との事

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前回はスーパーファミコンをゴールド色で塗装して、かなりのゴージャス感を味わう事が出来ました

今度はファミコンの色が気になる

そうなって来ると、今度はファミコンの方が気になってきました。

↑以前、ハードオフで買って自作RFケーブルを作製したブログ記事にも登場したコイツです。

この機種もそこそこの黄ばみがあり、それが味があっていいという方もいるかも知れませんが、やはり気になります。

定番のワイドハイターEXで漂白してもいいのですが、やはり時間がかかりますしプラスチックの素材の特性上いずれまた黄ばみが生じます。なので今回も思い切ってスプレー塗装にチャレンジしてみたいと思います。

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今日は2019年4月1日です。

本日は平成に変わる新元号が発表される歴史的な日であるわけですが、朝起きて、日課であるAmazonのAIスピーカー”Amazon Echo”に”今日は何の日?”と呼びかけると、なんともお茶目な答えが

最初はそうなんだぁと感心して聞いていたのですが、やっぱりなぁという感じですねw

ブログ執筆時の現時点では数時間後に新元号発表という事ですが、さぁ、新元号は何になるんでしょう・・・・・

Naokit
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