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日本時間の本日早朝(7日午前2時)、アップルがWWDC(ワールドワイド・デベロッパー・カンファレンス)2011で各種の発表を行いましたね。

個人的に注目していた、iPhone / iPod の新OS “iOS5″も発表されました。
(リリースは今秋とのこと。ちょっと先ですねぇ・・・・)
何やら細かい点も含めると200以上の改良点・新機能があるとか。

↓その他の発表の詳細は以下のサイト等で確認してもらうとして、

AppBank
http://www.appbank.net/2011/06/07/iphone-news/261994.php

iPad2の発表、次期iPhoneの発売、新MacOS OSX “Lion”等、今年も目が離せませんね。

自分の所有しているiPhone3GSはそろそろ切り捨てられるかと思っていましたが、嬉しいことにサポート対象に。
もちろん、サポートされたと言っても、快適に動くかどうかは疑問なので今後のレポートを参考に、導入を考えたいと思っています。
(まぁ、最悪次期iPhone買い換えますがw)

30代の人には切っても切れない思い出がたくさんある、任天堂のファミリーコンピュータの日本語全タイトル(1200本以上?)のオープニング画面集です。
私はもろにファミコン世代なのでこれらのソフトを見ると、つい懐かしさでいっぱいになります。
あの頃の時代(当時、小学生)は人格云々よりもファミコンのソフトをたくさん持っているヤツがクラスの人気者になるみたいな感じでしたねw

最近のゲームはほとんどタイトルすら知らないものも多いのですが、私の場合、この動画の全タイトルの内1/3位は見たことある画像でした。
結構、分かるもんですね・・・・・w

ちなみに私が初めて買ったファミコンソフトは”エキサイトバイク”。
アクロバティックな走行や画面ハミ出すくらいの大ジャンプが面白い!!

ファミコン 全タイトル画面

YouTube Preview Image
*一部の機種では再生不可。


CamCard(名刺認識管理 日本語+中國語+韓國語) – IntSig Information Co.,Ltd 1700円(原稿執筆時)

仕事柄たくさんのメーカ営業の方と名刺を交換することが多いのですが、その度に情報をiPhoneへ登録するのは億劫(おっくう)なものです。
そんな時にこのアプリがあると非常に便利です。

使い方は、名刺交換後その写真をiPhoneのカメラでカシャッと撮影。
後はソフトが名前・会社名・連絡先・メールアドレス等の文字を解析してさくっとアドレス帳に登録してくれます。
いわゆる名刺OCRですね。

認識率もかなりのもので、私の場合修正の手間もほとんど必要ないことが多かったです。
日本語のひらがな、カタカナ、漢字、またアルファベット共に満足のいく認識レベルです。

ただ、レイアウトが凝った名刺や特殊な文字フォントが多用されている名刺は誤認識が多くなります。
縦方向の名刺で、漢数字が”一”、”二”、”三”等がつづくのも苦手なようです。
この点はしょうがないと思いますが、今後のさらなる精度アップに期待したいところです。

また、使ったことはありませんが、中国語、韓国語にも対応しているようですので、そういう方と交流が多い方も重宝するかも知れません。
(って、いうか手動では韓国のハングル文字とか中国の見たこともない漢字の入力方法なんてそもそも知らないですし・・・・w)

私の常備アプリの一つとして活躍してくれてます。今年、社会人デビューしたiPoneユーザーにもおすすめです。

とりあえず試したい方はお試し版のLiteバージョンもあります。(取り込み回数制限あり)

先日、とある知人から使いづらいということで、記念硬貨(内閣制度百年記念500円玉)を両替にてゲットしました!(もちろん交換レートは1:1)
内閣制度創設といえば、確か1885年なので、つまりこれは1985年発行のもの。今から26年前のモノってことです。

この手のモノはいまいち詳しくないのですが、もしかして、結構コインマニアの間でレアなのかも!と思いワクワクしながらネットで調べてみると、・・・・・・相場が大体600円~800円。

まぁ、額面以上の価値がありましたし、いいんですけどねw
ちょっと変に期待しちゃいましたw

何やら昭和以降の記念硬貨は東京オリンピックのものを除いては、ほとんどのものが流通量も多く、額面+α位にしかならないそうです。勉強になりました・・・

記念コイン
http://asahistamp.com/HP/koin_4.html

Zoff
http://www.zoff.co.jp/mirror/#/DP02002_E-2

オンラインのメガネショップ”Zoff“様のサイトでパソコンの画面上でAR(拡張現実)技術を使ったメガネの試着が出来ます。

まぁ、有名な所ではiPhoneの”セカイカメラ”とか、Nintendo 3DS付属の”ARゲームス”が同様の技術を使っていますね。

正面だけでは無く、横に向いたりうつむいてもメガネをかけた状態を維持できるところがスゴイ!
ちょっと面白いので試してみる価値ありです。画像も保存できますw

注: PCにWebカメラが必要です。

ニンテンドー3DS アクアブルー

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”Connectify” 無料

最近のビジネスホテルには、当然のように室内サービスとしてインターネット回線が引かれていることが多くなりました。
しかし、大抵は有線接続が主流で、部屋にLAN端子コネクタがあるだけ。
ノートパソコンならLAN端子はまずあるので問題ないですが、iPhone等のスマートフォンは無線LANにしか対応していないため非常に不便。
部屋に高速な回線が来てるのに、チマチマと携帯の3G回線で繋ぐのなんてナンセンスです。

そんな時、このソフトを使えば、お持ちのノートパソコン(Windows7搭載機種)が無線LANルーターに早変わり。
いわゆるソフトウェアルータって言うヤツですな。
ビジネスホテルのお部屋で高速な無線LAN回線でスマートフォンが使用できます。
もちろん、DS等のゲーム機・iPod Touch等も接続OKです。

設定も簡単。インストール後、ソフトを起動し、無線ID(WiFi Name)と接続のためのパスワードを適当に決めればおしまい。
後は、対象端末で先ほど決めた設定を入力するだけでOKです。

まぁ、最近は超コンパクト無線ルータとかも発売されているので、それを購入して持ち運んでもいいのですが、私の場合荷物は1個でも少なめにしたいタイプなのでネットブックPCにこのソフトを入れて使ったりしています。

*このソフトを使うためにはいくつか条件があります。
・OS Windows7専用
・パソコンは当然電源入れたまま
・パソコンに無線LAN機能が必須
(注:無線LANは対応チップが決まっています。)
詳細はこちら

*うちのPCはWindows7じゃ無いからダメじゃんって方は市販でこんな子機もあります。
(親機モード搭載でConnectifyと同等の事が出来ます。)
こちらならXPマシンでもOKです。

設定画面

↑このケーキ思わずにやけてしまう程のかわいさです。
値段も2000円前後と手頃。

お子さんや女性への誕生日プレゼントとかにとても喜ばれそう。
個人的には”モノクロブーケーキ”がお好みですw
ちょっと食べるのがもったいない感じですが。

↓詳細は以下のリンクからどうぞ
コイズミケーキファクトリー

F-07C 富士通製 NTTドコモ

いつか出るとは思ってましたが、ついに発表されましたね。
Windows7搭載携帯電話です。6~7月に発売予定だそうです。

CPUはAtom Z600(1.2GHz/Hyper-Threading Technology対応)Atomメインメモリは1GB、32Gバイトのフラッシュストレージを搭載。
スライドキーボードも備えてます。
気になる電池の持ちはwindows7モードで約2時間位だそうです。携帯モードとWindows 7モードの切り替えは側面のボタンを押せば数秒で切り替え可能。

また、別売りのクレードルキットを買えば、外部モニタ出力やUSBキーボード・マウス等も使用できるとのことです。

OSはWindows 7 Home Premium 32bit版。この手の機種でStarterバージョンで妥協してないところには好感が持てます。
(もちろん”まともに動けば”の話ですがw)

スマートフォンもいいけど、やっぱパソコンじゃなきゃね~って方は検討してみては?

メーカーページ
 

もぐらバンバン 無料

いわゆる”モグラ叩き”ゲーです。
タイムがゼロになるまでの間、とにかくモグラをタップしまくります。
しかし、なぜかはまる。単純に面白い。絵もかわいいです。
これで無料とは驚き!ってなぐらいのクオリティです。

登場するモグラには種類があって、
(名前は私が勝手につけたものですw)

普通モグラ 10点
不良モグラ 20点
ピンクモグラ 10点 タイム +3秒
水色モグラ 10点 タイム -3秒

この4種です。
コツとしてはピンクモグラは絶対に逃がさないように叩いてゆけばそれなりの高得点が出せると思います。
あとは、個人的にはコンボなどで点数が増えていくシステムにすればもっと面白いかも。

おすすめです。

今回のおすすめは私も個人的に長年使用しているPCソフト、”inksaver3(インクセイバー3)”です。

このソフトは単純明快、インストールするだけで使用インク量を制御し節約してくれます。(最大75%)

プリンタ付属のソフトでも”ドラフトモード”と呼ばれる、高速印刷&節約モードがありますが、明らかに画質が落ちてしまいます。

しかし、このソフトは使用量を30%ぐらい落としてもほとんど画質の違いが分かりません。節約量も1%単位で細かく調整出来るのでお好みの画質に調整も可能です。

(私は普段25~30%位の設定で常用しています。)

さすがに最大の75%まで落とすと、色がちょっと薄いな~というのは感じますが、それでも大量に印刷する日常の印刷物等ではこれで十分かも知れません。

また、最初にインクの値段を登録しておくと、トータルでどれぐらい節約できているかを表示してくれる機能があるのも面白いです。

私はこのソフト&キャノン詰め替え用インクの併用で年間2万円くらいインク代が節約できています。

塵も積もれば大きいですよ。

今年の夏は”節電”だけじゃなく”節コスト”もおすすめします。

比較画像1

比較画像2


(参考URL:http://www.medianavi.co.jp/product/inksaver/inksaver.html

 

inksaver3

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