kill-time

About

Name: Naokit

QRコード


スマホ・携帯用表示対応!

Count per Day

  • 360390総閲覧数:
  • 178昨日の閲覧数:
  • 2011/05/20カウント開始日:

amazonで検索

楽天市場

楽天で探す
楽天市場

楽天ベストセラー

気になる

Zeblaze THOR 4 Pro 海外通販より日本円で約11000円で購入

最近、前々から少し気になってたスマートウォッチを購入しました。まぁ、スマートウォッチと言っても有名なApple WatchとかAndroid Wearのようなモノではなく、後述しますがちょっと特殊な中華製のスマートウォッチです。

今回購入したのは”Zeblaze THOR 4 Pro”。箱を開けてみると・・・

箱の中身はこれだけ。本体、充電&通信用USBケーブル、説明書。

CEやFCCの認可はしっかりパスしている模様。

USBケーブルの本体接続側は他のスマートウォッチでも採用されているPogoケーブル規格ですかね。両端に磁石があり充電の際は本体部に磁力でくっ付いて充電されます。しかし、この磁石が非常に外れやすい・・・・。予備のUSBケーブルを手に入れるのも面倒なので普通のマイクロUSB端子で良かったのに・・・・

本体裏面部にあるフタを外すとnanoサイズのSIMカードスロットがあります。SIMカードを入れないとWiFi環境でしか通信できずスマートウォッチの機能が制限されてしまうので入れときましょう。自分の場合はそんな大容量の通信をするつもりはないので維持費が安い0simを入れています。ちなみに横にある2つの点のセンサーは心拍数を測るセンサーのようです。

電源を入れてみました。写真を撮り忘れていましたが、最初に初期設定で言語設定やフィットネス機能を使用するための設定がありました。初期状態の時計のデザインもなかなかカッコイイです。

ここで前述していた特殊な理由を説明。

通常、有名所のスマートウォッチだと、アップルが開発した”watchOS”(Apple Watch)、Googleが開発した”Wear OS by Google”、サムスン電子が開発した”Tizen”等のOSが採用されています。しかし、これらのOSはスマートフォンを母艦として連携して動作するよう設計されているため、シンプルな構成であまり複雑な事は出来ません

それに対して、このスマートウォッチは何が特殊なのかと言うと、この小さい端末に普通のAndroidのOS(ver7.1.1)が入っているのです。つまり、これ単体で小型スマホとして使用できるのです。

一応、簡単なスペックを紹介しておきます。

CPU:MT6739

Android 7.1.1

RAM 1GB + 16GBフラッシュメモリ

1.6インチ液晶(320*320)

WiFi Bluetooth4.0 GPS搭載

と液晶以外のスペックは一昔前のエントリークラスのAndroidマシンクラスです。

(以下よりスマートウォッチ内の一部の画像はアプリでスクリーンショットで撮った画像を使用しています。ちなみに画像は正方形表示されていますが実際には円状に表示されるので四隅部分は円状に切り取られて表示されます

基本となるホーム画面の時計。ここから上下左右に指をスライドさせて各機能の切り替えが出来ます。

 

時計画面部を長押しすると、ホーム画面の時計のデザインが変更可能。デザインは数十種類用意(ダウンロードも可能)されており、その日の気分に合わせて変更出来ます

ちなみに、こんな風に自分の好きな写真を時計にする事も出来ますよw

 

ホーム画面を下にスライドするとクイック設定画面。

そこから左右にスライドすると簡易音楽プレーヤーや簡易天気予報の画面。

 

今度はホーム画面から上にスライドするとフィットネス関連の画面。

歩数計、移動距離、消費カロリー、等の画面が表示されます。

これらのデータは付属の他のアプリでも確認でき、またスマホ側に専用のアプリを入れBluetoothで接続し、そのデータを管理することも出来るようです。

 

今度はホーム画面を左にスライドすると各種アプリのアイコンが表示されます。この画面で上下にスライドするとアプリをスクロールできます。

ここで初期状態で入っているアプリを一部紹介。

 

・電話アプリ。電話も一応できます。ちょっとSFっぽいですが実際には恥ずかしくて使えませんw

 


・地図アプリ。なんとこの大きさでGoogleマップも見られます。ナビとしても利用可能。

 

(実際に撮影した画像)

・カメラアプリ。このスマートウォッチには通常の時計で竜頭(りゅうず)にあたる部分にカメラレンズが内蔵されています。

それを用いて静止画・動画の撮影が可能。まさにスパイカメラですね。画質は、一応500万画素ありますが、まぁ….普通以下です。

(PCモードで表示)

(モバイルバージョン表示)

・ブラウザアプリ。このサイズでWebページ表示も一応可能。文字もどうにか読めますね。

YouTubeももちろん見られます。0simなんで外ではパケット食うのであまり見ませんが。

 

・Playストアもちゃんとあるのでゲームからビジネスアプリまで多くのAndroidのアプリをインストールして楽しめます。

(但し解像度の問題で一部動作しないアプリもあります)

ちなみに文字を入力する際のソフトウェアキーボードはこんな感じ。かなり文字が小さいため長文の入力をする際は誤入力も増えてストレスがたまります。初期状態では日本語入力は出来ませんので”Google日本語入力”や”ATOK”等の日本語入力アプリのインストールが必要です。

調べてみるとATOKのアプリを使用してカスタマイズすればかなり入力がしやすくなるようですが、有料なんで今は導入考え中。

 

・Googleアプリ。これはプリインストールではなく後で導入したのですが、音声入力機能が快適。前述のキーボード入力問題も簡単な文章なら音声で入力も可能になります(日本語もOK)。”OK Google”で呼びかければ音声検索もできるようになるので非常に便利。個人的には”時計に話しかけて時計が返事する”これぞ未来って感じですな。

って感じで、やはりフルバージョンのAndroid OSが入っているのはいろいろ出来て楽しいです。屋外でもポケットにスマホが入っているのに、わざわざスマートウォッチの小型の画面で上でメールチェックをしてみたり、”OK Google”と話しかけて天気予報を聞いたり、ブラウザでネットを見たりしていますw

このスマートウォッチは、ガジェット好きの人ならかなり興味をもたれるのではないかと思います。電池の持ち(約1日)や文字の入力不便さ、(丸型液晶なので)画面の隅が表示されないなどまだまだ未完成で改善の余地がある商品でもありますが、工夫次第で様々な使い方が出来るので、何か惹かれるものがあります。しかも、この価格でここまで楽しめるのは自分的には十分合格点です。

今後の改良された機種が出るのが楽しみですね。

 

以前、電池が不要なゲルマニウムラジオを作成した時にアンテナ製作に興味を持ったので今回も工作ネタ。

前も少し触れたのですが私Naokitはラジオ好きです。しかし、現在の自分の部屋は前からどうも電波の受信状態が悪いのです。放送局によってはノイズがかなり入ります。それなら”radiko(ラジコ)で聞けばいいじゃん”という方もおられるかも知れません。しかし、それはなんか負けた気がしますし、ラジオだと時間帯によっては面白そうな県外の放送も受信できる時もありますよね。

さて、通常のAMラジオは多くの場合、本体内に小型のバーアンテナが内蔵されているので、普通の状態で受信状態を改善しようと思えば単純にラジオ本体の向きをいろいろ変えて改善するしかありません。しかし、その方法では内部アンテナが小型のために受信能力にはどうしても限界があります。それならば、理論上アンテナを大きくすればそれに比例して受信感度は上がるはずです。

という事で、今回は実験も兼ねてAM用のループアンテナを作成していきます。

ネットでググればいろんな作成方法が公開されていますが、自分が用意したものは以下のもの

左から バリコン(可変コンデンサ・260pF)、バリコン用ダイヤル、ポリウレタン銅線 (20M)、L 字型のネジフック(4本)

後は100均で買った 30cmx40cm のMDF材板 1枚

以上です。では作製開始~。

 

MDF材の四隅にL 字型のネジフックをねじ込んでいきます。自分の場合はバリコンを取り付けるため 28cmx30cm の間隔にしました。

板が薄く裏からネジの先が飛び出ている場合は危ないので、一応ホットボンドで固めてカバーしておきましょう。

次にL 字型のネジフックにポリウレタン銅線をコイル状に綺麗に巻いていきます。自分の場合は17回くらい巻きました。

(この作製したいループアンテナの大きさと巻き数の計算方法は奥が深いので今回は割愛します。・・・ってか自分もよく分かりませんw)

ポリウレタン銅線をネジフックに巻くときは、巻き始めと巻き終わりをL字のネジフックに何度か巻きつけほどけないようにしましょう。ホットボンド等で固定してもいいですね。

ポリウレタン銅線の両端をバリコンに取り付けます。出来ればハンダ付けしておきましょう。

ゲルマニウムラジオの作成時にも同様の物を作成しましたが、これはいわゆるコイルにコンデンサを繋げた回路的にはもっとも原始的な同調回路です

バリコンと余ったポリウレタン線を適当に配線しネジや押しピン等で固定します。

バリコン部拡大。最終的にネジで固定してます。あと写真では見にくいですが板に穴を空けて結束バンドを通しバリコンが動かないように固定しています。

たったこれだけでループアンテナ完成です~。

(ちなみに今回作成したループアンテナは1次コイルのみで、外部のラジオに有線ケーブルでつなぐための2次コイルの配線は作成していません。そのため外部ラジオとの接続は、有線ケーブルではなく、このループアンテナにラジオを近づけることにより起こる電磁誘導の作用で接続します。)

では使って見ましょう。

適当な位置にループアンテナを立てかけます。今回は作っていませんが足を作って立ててもいいですし、壁面にフックなどで吊るしてもいいと思います。

電源を入れてあらかじめ聞きたい放送局の周波数に合わせたラジオを、このループアンテナの傍に垂直方向に置きます。その後ゆっくりループアンテナ側のバリコンをゆっくり回してしていきます。ラジオ側で受信している放送局の周波数と同調した時に共振作用によってラジオ側に電磁誘導で電波が送られ受信レベルがかなり向上します

一連の流れを動画にしてみました。ノイズだらけで小さな音量だった放送が、ループアンテナと同調した時にはうるさいぐらい受信レベルが上がり、ノイズも若干軽減されています!上手くいけばこれで地方の面白ローカルラジオ番組を聞くことも出来るようになるかも知れません。

更に大型化すればもっと感度が良くなるはずなので、いずれ更にもっと大きいものの作成にもチャレンジしてみたいと思います。ちなみに今回作成したループアンテナは以前作成したゲルマニウムラジオのコイル部分と置き換えればアンテナ兼コイルとして使えます。

うーん、ラジオって面白い!

あそぶ!ゲーム展 STAGE.2 ゲームセンターVSファミコン 入場無料

https://www.e-topia-kagawa.jp/event/gameetp02_index.asp

(香川県高松市 ”情報通信交流館e-とぴあ・かがわ” にて8月15日まで開催中)

昨年に引き続いて、今年も高松でゲーム展のイベントが開催されているので友人と行ってきました。

昨年はゲーム機の黎明期の頃のファミコン登場以前がテーマでしたが、今年はいよいよ自分にもなじみ深いファミコン登場以後のゲーム機とゲームセンターのゲームがテーマです。

会場は昨年と同じ “e-とぴあ・かがわ” の4階・5階。

ちなみに会場は静止画撮影はOKですが動画撮影はNGとの事です。

今年も気になったものを幾つかあげてコメントしていきたいと思います。
→この記事の続きを読む

光るコマ ダイソーで108円(税込)

いつものダイソーで面白そうなものを発見。”光るコマ”とまんまの名前の商品。

昨年のハンドスピナーブームも一段落した感がありますが、回転するおもちゃってなんか惹かれるものがあるので購入してみました。
→この記事の続きを読む

ダイソーサイエンス 望遠鏡をつくってみよう! 100円(税別)

近所のダイソーで気になるものを発見。ダイソーサイエンスと呼ばれる子供向けの科学キットシリーズです。

いろいろな種類があったのですが今回はこれをチョイスして買ってみました。

→この記事の続きを読む

collabo_130827_hh_01

ほっかほっか亭 ハンター弁当 500円 10月9日まで(無くなり次第終了)
http://www.hokkacamp.com/MH4/

私Naokitがほぼ毎日のように職場の昼弁当によく利用しているほっかほっか亭(通称ホカ弁)ですが、Nintendo 3DSで大人気のアクションゲーム”モンスターハンター4”とコラボした”ハンター弁当”を発売しています。

IMG_1609
ということで早速買ってきました。
かなり肉々しいです。ボリューミーでガッツも出そうです。
肉が”牛”、”鶏”、”豚(ソーセージ)”と3種類ありとても贅沢です。

(ちなみにかなりの人気のようで全店で先着10万名様に同梱でもらえるオリジナルキーホルダーはうちの地域の店では既に完売しており手に入れることは出来ませんでした。残念。)

IMG_1611
肉の下には千切りキャベツが。
これはモンスターが生息するフィールドを再現しているそうです・・・。
まぁ、ともあれ さりげなく栄養バランスも考慮しているのが好感が持てますねw

IMG_1612
サイドにはキンピラゴボウとウズラの卵。
・・・・・あ、いや、失礼。
公式見解は無いですが、これはきっとモンスターの卵と焚火の薪をイメージしたものなんでしょう! 多分。

あと、謎のマヨネーズ。この弁当の具材の何処にマヨネーズを使うのかよく分かりませんw
まぁ、マヨラーは嬉しいんでしょうけどw

IMG_1613
紙ナプキンも二枚ついてました。
これは肉をつかんで食べる時に使うのですな。

IMG_1614
はい。では、まずは鶏肉を頂きます。
先ほどの紙ナプキンを巻いて、普段は使わないマヨネーズも試しにつけてみました。
・・・・普通にうまいです。こんがり肉ですw

IMG_1615
牛肉の方はカレー風味。玉ねぎも入っており、ご飯が進みます。
公式見解によると合言葉は”ひとカリー(狩り)行こうぜ。”との事でカレーだそうです。そうですか。
これもおいしくてガツガツいけますな。

IMG_1610

IMG_1616
続いてソーセージ。これは結構凝っていますね。
鶏の骨と思われる骨が刺さっており骨付き肉が再現されています

IMG_1617
骨は下部に数センチだけ刺さっています。貫通はしていません。

IMG_1618
骨。途中で半分に切られています。
この骨をわざわざたくさん調達して、一個一個ソーセージに刺していく作業は大変だったでしょうねぇ。
ほっかほっか亭のモンハンへのコラボのこだわりが感じられます。

ごちそうさまでした。見た目よりお腹にもたまり30代の男性には十分な量でした。

さて、いろいろ書いてきましたが、最後に一言。

あ、そういや自分、モンハンやったこと無ぇわwww

って事で、ゲームの方は未経験なのでこのブログ内のそちらの方面のコメントに何か間違いがあるかもしれませんがご了承のほどよろしくお願いしますw

方言チャート
出身地鑑定!! 方言チャート
http://ssl.japanknowledge.jp/hougen/index.php

ちょっと前に話題になった、”出身地鑑定!! 方言チャート“を試してみました。
方言に関するいくつかの質問に答えていくだけであなたの出身地をズバリ当ててしまうというものです。
このサービスは東京女子大学の篠崎ゼミの皆さんが作成し、正答率の方も自分が見た紹介記事によると8割以上となかなかの高精度ぶりだそうです。

同様のサイトにうちのブログで随分前に紹介したAkinator(思い描いた人物をズバリ言い当てるサービス)によく似たようなWebサービスですね。

hougen01
質問内容はこんな感じ。質問に対して、”はい”、”いいえ”の2択のシンプルな回答を入力していきます。

質問に十数問答えると・・・・・

hougen02

はい。鑑定結果が出ました!
結果は残念ながら・・・・ハズレてましたw
私、Naokitの出身は徳島県です。
ただ、今現在は香川県在住で、出身地も香川県寄りの地域のため(幼少から遊びに行くときは香川方面が多かった)、当たらずといえども遠からずといった所でしょうか。

私の場合はこういう結果でしたが、皆さんも試してみてはいかがでしょう。
結果の報告の送信も出来ますので、皆さんも結果を送信してより精度を高めてもらいましょう。

金魚すくい名人技教えます
http://www.youtube.com/watch?v=ro449LnH6DI

↓直接見たい方はこちらで

YouTube Preview Image

今年も夏祭りの季節がやって来ましたね。夏祭りの出店にはたくさんのものがありますが、定番はやっぱり”金魚すくい”。
昔からもっともポピュラーな遊びであり、かつ奥が深いものでもありますね。

金魚をすくう部分の事を”ポイ”と業界用語で言うようですが、この部分も地域によって紙製の場合とコーン製の場合の二種類があるようです。
この動画では主に紙製のポイでの金魚すくいのコツを伝授してくれています。

今年の夏はみなさんも金魚すくい王を目指しましょう! 
*ただし店によっては持ち帰りできる金魚数が決まっている店もあるようなので注意をw

48347b33

(上記画像は今回の紹介サイトから転用させて頂いています)

ドラクエ復活の呪文新聞
http://rinkaku.game-waza.net/

この世のすべての出来事はファミコンのドラクエ1の復活の呪文で表すことができます。 その衝撃の事実を皆さまにお伝えしていきます。”(サイト説明書きより 原文ママ)

このサイトでは国民的ゲーム、ドラゴンクエスト1の”復活の呪文”をネタとして取り扱っています。
(うちのサイトでも以前に何回か”復活の呪文”ネタを取り上げたことはありますが・・・・。)
なんと、このサイトによると世の中のすべての事象は復活の呪文で予言されていたというのです!w
実に興味深いですねw

もちろんこの復活の呪文はゲーム中で実際に使用が可能。
この復活の呪文を使用してゲームを再開したキャラは意外なステータスやアイテム、能力を持ったキャラである場合もあり様々な事を暗示しておいた場合もあるようです。

信じるか、信じないかはあなた次(以下自粛w)

復活の呪文って何?って方はこちらをどうぞ。

wideex

さて、前回の続きです
例の黄ばんだスピーカをワイドハイターEXパワー(以下ハイターと表記)に漬け込み、約4日間放置しておきました。
この期間が適切かどうかは別にして、実はちょっとベランダに放置したままあやうく忘れかけてただけですw

さて、ベランダからスピーカを漬け込んだ洗い桶を回収してきました。

speaker (23)
あ、・・・・かなり白くなってる!!!
一目で違いが分かりました。数日前の黄ばんだスピーカの印象とはだいぶ違った感じです。

speaker (24)
蒸発防止用のラップを剥がし、表面にハイターを染み込ませて付着させていたティッシュも取り除いたのがこの写真。

し、白い~!!♪♪
これは十分成功と言えるでしょう。
あの黄ばみがここまで落ちるとは驚きです。

この後、ハイターを落とすため十分水洗いし、乾かした後、外していた基盤類を取り付け組み上げました。

↓以下は比較画像です

speaker (2)

↑漂白前のスピーカ

speaker (25)

↑漂白後のスピーカ

違いは一目瞭然ですね。とても綺麗になりました。
これは、もうなんというか痛快ですね。他にもいろいろ漂白したくなってきますw
皆さんも黄ばんだプラスチック製品があればチャレンジしてみてはいかがですか?

P.S.
speaker (29)
後で気付いたのですが、よく見たらスピーカのメッシュ部の金属部のサビが進行してましたw 短期間の漬け置きには問題ないでしょうが酸素系漂白剤は金属の腐食を進行させるようなので、可能なら金属部分は漬け込む前に取り外して置いた方がいいと思います。次からは気を付けますw

カレンダー

2019年3月
« 2月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031