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エッセイ

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先日の休みの事。
特にする事もなかったので昼過ぎに近所のスーパーに買い物でも行こうかと車を走らせていました。そこで、音楽でも聞こうかとナビの音量ボタンを調節していた所、突然ナビの音が消えて無音状態に

ん?・・・と思い。交差点で止まった時に画面を見てみると、画面右に音量0の表示が出たままフリーズ状態。
”まぁ、最近気温も高くなって車内も暑いし、誤作動でもしたのかなぁ?とりあえず買い物済ませてエンジン再始動して再起動すれば直るっしょ。” とか思ってました。・・・・・そう、その時までは。

さて、買い物終わってエンジン再始動。ナビの電源も無事入り再起動はしたのですが・・・・・、相変わらずのフリーズ状態。徐々に不安になりスーパーの駐車場でいろいろとナビを弄ってみると、液晶部のオープンボタン以外は無反応。(”ピッ”という音は出るボタンもある。)

↓故障時の動画

こりゃ、ダメだという事で一応ネットで調べてみると、出るわ出るわ同一の症状の報告例。
どうやら、この機種のシリーズで頻発している不具合の様です。

→この記事の続きを読む

Raspberry Pi 3 Model B 約5000円~ + スーパーファミコン(ジャンク品)
https://www.raspberrypi.org/

先日、近所のハードオフにてスーパーファミコン(以下スーファミ)のジャンク品を発見。

黄ばみもあり、状態はあまりよろしくありませんが、


値段はなんと108円だったので即購入。
動作は未チェックとの事ですが、任天堂ハードは頑丈なのでおそらく軽くメンテナンスすれば直るでしょう。
ただ、それでは芸が無いので、今回はこのスーファミの筐体(ガワ)を使って別のコンピュータを組み込んでみる事にしました。

組み込むコンピュータはガジェット好きの人なら知っているであろう”Raspberry Pi3(ラズベリーパイ3)”。

Raspberry Pi(Wikipedia)

タバコの箱位の大きさの超小型コンピューターです。Linux系の専用OS(RaspbianOS)も無料で配布されており、単純にそれを導入して小型Linux PCとして楽しんでも良いですし、GPIO端子もあり他の機器を制御したりも出来ますので価格の安さも相まって学習・研究用としても広く使われています。
RaspberryPie3(以下ラズパイ)の説明はこのぐらいにして、作業を続けます。

→この記事の続きを読む

またまた、プチコンmk2のBasicでプログラミングをしてゲーム作成してみました。

今回のタイトルは”ジャンプ姐さん(ねえさん)”w
相変わらずダサダサなネーミングセンスですが、その方がレトロなゲームは味があっていいかもしれないので決定しました。

◎ジャンプ姐さん

<center><iframe width=”420″ height=”235″ src=”https://www.youtube.com/embed/NQ45rUKvbys” frameborder=”0″ gesture=”media” allow=”encrypted-media” allowfullscreen></iframe></center>

↓QRコード (プチコンmk2のQRコードリーダーで読み込んでください)

ゲーム概要
・主人公はジャンプが得意な魔法使いのお姐さん。ひたすら右から出現する敵を倒しまくってください。
・Aボタンでジャンプ。2段ジャンプが可能です。
・Bボタンで杖による攻撃が出来ます。
・敵に触れるとHPがどんどん減っていき、0になるとゲームオーバーです。
・アイテムは今のところ無し。今後改良して、回復アイテムとか作るかも。
敵は2種類。
アオさん(青い敵)・・・ひたすら横に飛んで行きます。時々、球を打ちます(球は破壊できません)。倒すと10点。
ミドリング(緑の丸い敵)・・・・カーブを描きながら移動してきます。倒すと15点です。

単純ですが、意外に難しく自己ベストは300点位でした(笑)。

暇つぶしにでも遊んでいただければ幸いです。

また、少し前からこのページの上部のタブに”公開プチコン ゲーム作品”というタブを作成しています。
今までに公開したプチコン作品がまとめて一覧出来ますのでよろしければそちらもどうぞ。

徳島製粉 金ちゃんヌードル
http://www.kinchan.co.jp/index.php

ついに、やりました!!!
先日、金ちゃんヌードルの”「現金一万円が当たる」キャンペーン” で1万円が当たりました!!

家に帰ってみると、現金書留が届いていました。
ん?と思い、送り主を見てみると徳島製粉の文字が・・・・

→この記事の続きを読む

先日のポケコン購入を機に、ここの所 自分の中でBASICでのプログラミングの制作意欲が高まっています。

暇な時にちょくちょくポケコンをいじっては簡単なプログラミングをして実行してみて遊んだり、DSiをひっぱり出してきてプチコンで適当なサンプルプログラミングを試したり、改造してはニヤニヤしています。

まぁ、いずれいつものように飽きるでしょうが、やはりトライ&エラーを繰り返し、”自分でプログラミングで何かを作る”というのは達成感があり楽しいものです。
特に、プログラムが自分の思い通りに動作した時はかなりの快感!。逆の場合はDSをぶん投げたくなりますが

という事で、だいぶ前に ”走れっ!!ガイコツくん!” というプチコンの連打系ゲームを公開しましたが、対コンピュータで遊べるように最低限の改良をしてみました。
(ちなみに以前のものはプログラミングが面倒だったので、一人でベストタイムを目指すタイプのものと、もしくは人対人の対戦で遊ぶだけの物でした。)

では、以下にその改良したゲームを公開します。

◎走れっ!!ガイコツくん!vs CPU

d100c_Ex
↓プレイ動画です。

YouTube Preview Image

相変わらずタイトル画面等の凝った演出はありませんが、やっぱり敵と戦うって事になると面白みが増しますね。

とりあえず、ゲームの概要を。

ハ○パーオリンピックタイプの連打でキャラを走らせるゲームです。(A,Bボタンを交互に連打で走ります。)
自分のキャラは画面上部の”ガイコツくん”です。
ライバルキャラよりも早くゴールを目指してください。
全9ステージ構成でキャラもステージごとに変化します。
(ただ、プチコン内蔵の敵キャラのスプライトの種類が少ないため意味不明なキャラもいます。)

また、ベストタイムも画面に表示されるようにもなってます。
一応、9ステージクリアするとエンディングです
・・・まぁ、最初ステージはエンドレスにしようかとも思いましたが、エンディングがある方が目標があっていいかなという事で採用しました。
ぜひエンディング目指してがんばってください!
(といっても、メッセージが一行表示されるだけですがw)

以下はQRコードです。プチコンmk2でQRコードを読み取ると取り込めます。

最初の方は余裕で勝てると思いますが、ステージが後半になるとかなり敵も手強くなります。
自分の場合、後半はボタンを指で連打ではまず勝てず、”擦(こす)り連打を使用してもなかなか勝てません”。
敵の移動にはランダム関数を使用し、一定速にはならないように多少変化を付けいていますが、後半は勝てるかどうかはぶっちゃけ運次第かも知れません。

裏技
どうしてもCPUに勝てないという方はプチコンの編集メニューで、Basicプログラム中の
97行目の
”PX=PX+3” の部分の数字の”3”を任意の数に変えてみてください。
大きな数字にすればするほどボタンを押したときの自キャラの移動量が大きくなり、結果的に自キャラの足が速くなります。

果たして、2017年現在どれぐらいのプチコンmk2ユーザーが潜在しているかわかりませんが、遊んでいただければ幸いです。
では、今回はここまで。

IMG_3597
PC-G850V リサイクルショップで680円で購入 定価14500円?(当時
先日、近所のリサイクルショップ(ハードオフではない)を訪れたところ、ジャンクコーナーでシャープのポケコンを発見。

IMG_3598

値段が何と680円(!)という激安価格だったので、迷わず購入。
オークションで相場は平均6000円前後はすると思われるのでこれは良い買い物でした。

さて、この”ポケコン”ですが、最近の人はこれが何かわかる人は少ないかもしれません。
パッと見た感じはただの関数電卓の様に見えますが、ポケコンとは”ポケットコンピュータ”の略で、こう見えても立派なコンピュータなのです。

BASIC等のプログラミング言語を使用して複雑な計算を行う事が出来ます。もちろん頑張れば簡単なゲームも作成できます。
1980年代から1990年代にかけて国内ではシャープやカシオ等から様々な機種が発表されていました。
決して、あの黄色い電気ネズミとかそういう類のものではありませんw

ポケコンは一昔前の工業系の高校等では当たり前のように、授業で使われていたようですが、最近では関数電卓やスマホのアプリで事足りるようになったり、そもそもパソコン自体の値段が安価になり、影が薄くなったイメージがあります。

しかし、私、Naokitのような電子ガジェットオタクにとってはなかなか魅力的なマシンなのです。
実際、Webを検索すれば今でも愛好家の方々の公開されたプログラムや技術情報等が多数存在します。

自分は高校も普通科で大学も経済学部だったので、学生当時はポケコンに触れる機会は無かったのですが、親戚のお兄さんが当時 持っているのを見て、なんか”カッコイィー”と憧れていました。

さて、今回入手した機種の主なスペックは以下の通り。(各種ネット情報より抜粋)

CPU Z80互換(S1L50752F25N0) 8Mhz
RAM容量 32KB
LCD(半角文字) 24×6
LCD(グラフィック) 144×48
言語 BASIC/CASL/C言語/CASL/Z80アセンブラ/PICアセンブラ

CPUは名8ビットCPUのZ80であり、歴代ポケコンの中では最速クラスです。
と言っても、今のパソコンのスペック基準からすると、とんでもなく非力な感じがしますが、当時は逆にこの制限の中でいかに短い効率的なプログラミングを書くか、いかに高速に動作させるアルゴリズムを書くかプログラマーのセンスが磨かれるいい時代でもありました。
また、自分は勉強したこと無いのですが、アセンブラ言語という機械語に近いプログラミングにも対応しているため、BASICよりも格段に高速なプログラミングも可能という事で奥が深いマシンです。

では、外観を見ていきましょう。

IMG_3605

IMG_3606
正面。特に大きな傷もなく状態は非常に良いです。液晶面も傷はありません。

IMG_3607
IMG_3609
この機種にはカバーが付いており、スライドして取り外し可能。一旦取り外して前面側に取り付ければ液晶面が保護出来ます。

IMG_3610IMG_3611
電源は専用ACアダプタ端子もありますが、単4電池4本でも動作します。約90時間の駆動が可能との事です。手元に単4電池があまりなかったので有り合わせの電池で動作テストしてみます。

IMG_3612
電源端子はサビなのか変色しています。これが、ジャンク品になっている理由なのでしょうか?
まぁ、電池で動かせばいいでしょうし、端子も必要であれば磨けば多分okだと思うので特に問題なし。

IMG_3613
IMG_3614
両サイドには外部接続の端子類。PCと接続したり、いろいろな機器と繋いで制御もできるようです。

IMG_3615
電源を入れてみましたが、動作も良好。液晶のドット欠けもありません。
しばらくいじってみましたが、この機種プログラミング時の入力の操作方法等に多少クセがありますねぇ。
まぁ、しばらく使っているうちに慣れると思います。

とりあえず、以下の様な円を連続で描くプログラムを書いて実行してみました。
IMG_3616
(10行目の注釈文が”レンンゾク”になってますが”レンゾク”の誤りですw)

↓上記のプログラムを実行した動画


おっ、遅い・・・・・。
まぁ、予想はしていましたがw
しかし、これはこれでポケコンが一生懸命 がんばって計算している様が妙に人間っぽくて味があっていいのかも知れません。
なかなか面白いです。680円で手に入れたおもちゃにしては十分に楽しめます。

以前、このブログの記事で任天堂のDSiでBASICのプログラミングが出来る、”プチコンmk2”を紹介しましたが、次回はこのプチコンと同じプログラムをポケコンで実行させてみて速度等を比較してみようと思います。

結果は……….多分予想通りだと思いますけどw


logo-title-ptcm2
DSiウェア プチコンmk2 800DSiポイント(800円) 
↓公式URL(購入はDSi上のニンテンドーDSiショップで行えます)
http://smileboom.com/special/ptcm2/

先日、格安のジャンク品で購入し見事に復活を遂げたDSiに”DSiウェア”を入れてみます。
今回買ったDSiウェアは知る人ぞ知る”プチコンmk2”です。

(*現在プチコンはDSi・3DSで動作する ”プチコンmk2” と更に進化した3DS専用の新ソフト ”プチコン3号” があります。今回はDSiのためあえて旧作のDSi版のプチコンmk2を取り扱います。)

このソフトはDSi上でパソコン等でおなじみの初心者向けプログラミング言語、”Basic”を動かすことが出来ます。(もちろんDSi用に仕様がいくつか変更されていますが。)

Basicは30代以上で昔からパソコンを触った事のある人には一度は聞いたことがあるであろう有名なプログラミング言語です。まぁ今でも有名ですが。

かつて8ビットパソコンの全盛期から16ビットパソコンが登場した頃までは殆どのパソコンでBasicは標準で内蔵され広く使われていました。
今とは違いソフトは買うというよりも、自分で作るという考え方の時代だったため、当時のパソコン(というかマイコン)少年は当時のPC雑誌のプログラムコード片手に自分で打ち込んで勉強していたものです。
(私、Naokitの世代はそれより若干後の世代ですが。)

その後、他のプログラム言語が進化してくるにつれ、Basicは初心者向けというイメージが強くかつ動作も比較的遅かったため、開発向けというよりホビー向け言語になった感があります。
しかし、”書いてすぐ実行”できるというお手軽な開発環境、今でも愛好者はかなり多いようです。

また、遅いと言ってもDSiは32ビットのCPUを搭載しているため、当時の8ビットCPUのパソコンのBasic環境とは別次元の処理速度を持っています。
そのため頑張れば、ファミコンクラスのゲームならかなり快適に作れるようです。
加えてこのプチコンではDSならではの制御命令(タッチペン操作、合成音声、スプライト制御 等々)も使えるようになっており多彩なプログラムが組めるようになっています。
また、作成したプログラムはQRコードに変換して公開することも出来るとの事。(プチコンmk2のみ)

と、能書きはここまでにして早速ダウンロード購入してみました。

IMG_0811

早速起動すると

IMG_0813
下部のタッチパネル部がソフトウェアキーボードになっているのでこれを使って編集画面でコードを書いていきます。

IMG_0826
とりあえず、適当にコードを書いて実行画面に切り替え実行してみます。
(手元にあった古いiPodでの撮影のため画像がピンボケしまくりですがご了承ください)

うーん。楽しい!w
大したことは何もしてないのですがw
このように”Talkコマンド”で簡単に合成音声の発音もできるので、これだけでも結構遊べます。

適当に触っているうちに昔Basicで遊んでいた記憶が徐々に懐かしさと共に蘇ってきて、気がつくと軽く数時間もいろいろ弄ってしまいました。

次回はこのプチコンで私Naokitが作った簡単なゲームを公開して行きたいと思います。

collabo_130827_hh_01

ほっかほっか亭 ハンター弁当 500円 10月9日まで(無くなり次第終了)
http://www.hokkacamp.com/MH4/

私Naokitがほぼ毎日のように職場の昼弁当によく利用しているほっかほっか亭(通称ホカ弁)ですが、Nintendo 3DSで大人気のアクションゲーム”モンスターハンター4”とコラボした”ハンター弁当”を発売しています。

IMG_1609
ということで早速買ってきました。
かなり肉々しいです。ボリューミーでガッツも出そうです。
肉が”牛”、”鶏”、”豚(ソーセージ)”と3種類ありとても贅沢です。

(ちなみにかなりの人気のようで全店で先着10万名様に同梱でもらえるオリジナルキーホルダーはうちの地域の店では既に完売しており手に入れることは出来ませんでした。残念。)

IMG_1611
肉の下には千切りキャベツが。
これはモンスターが生息するフィールドを再現しているそうです・・・。
まぁ、ともあれ さりげなく栄養バランスも考慮しているのが好感が持てますねw

IMG_1612
サイドにはキンピラゴボウとウズラの卵。
・・・・・あ、いや、失礼。
公式見解は無いですが、これはきっとモンスターの卵と焚火の薪をイメージしたものなんでしょう! 多分。

あと、謎のマヨネーズ。この弁当の具材の何処にマヨネーズを使うのかよく分かりませんw
まぁ、マヨラーは嬉しいんでしょうけどw

IMG_1613
紙ナプキンも二枚ついてました。
これは肉をつかんで食べる時に使うのですな。

IMG_1614
はい。では、まずは鶏肉を頂きます。
先ほどの紙ナプキンを巻いて、普段は使わないマヨネーズも試しにつけてみました。
・・・・普通にうまいです。こんがり肉ですw

IMG_1615
牛肉の方はカレー風味。玉ねぎも入っており、ご飯が進みます。
公式見解によると合言葉は”ひとカリー(狩り)行こうぜ。”との事でカレーだそうです。そうですか。
これもおいしくてガツガツいけますな。

IMG_1610

IMG_1616
続いてソーセージ。これは結構凝っていますね。
鶏の骨と思われる骨が刺さっており骨付き肉が再現されています

IMG_1617
骨は下部に数センチだけ刺さっています。貫通はしていません。

IMG_1618
骨。途中で半分に切られています。
この骨をわざわざたくさん調達して、一個一個ソーセージに刺していく作業は大変だったでしょうねぇ。
ほっかほっか亭のモンハンへのコラボのこだわりが感じられます。

ごちそうさまでした。見た目よりお腹にもたまり30代の男性には十分な量でした。

さて、いろいろ書いてきましたが、最後に一言。

あ、そういや自分、モンハンやったこと無ぇわwww

って事で、ゲームの方は未経験なのでこのブログ内のそちらの方面のコメントに何か間違いがあるかもしれませんがご了承のほどよろしくお願いしますw

金魚すくい名人技教えます
http://www.youtube.com/watch?v=ro449LnH6DI

↓直接見たい方はこちらで

YouTube Preview Image

今年も夏祭りの季節がやって来ましたね。夏祭りの出店にはたくさんのものがありますが、定番はやっぱり”金魚すくい”。
昔からもっともポピュラーな遊びであり、かつ奥が深いものでもありますね。

金魚をすくう部分の事を”ポイ”と業界用語で言うようですが、この部分も地域によって紙製の場合とコーン製の場合の二種類があるようです。
この動画では主に紙製のポイでの金魚すくいのコツを伝授してくれています。

今年の夏はみなさんも金魚すくい王を目指しましょう! 
*ただし店によっては持ち帰りできる金魚数が決まっている店もあるようなので注意をw

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(上記画像は今回の紹介サイトから転用させて頂いています)

ドラクエ復活の呪文新聞
http://rinkaku.game-waza.net/

この世のすべての出来事はファミコンのドラクエ1の復活の呪文で表すことができます。 その衝撃の事実を皆さまにお伝えしていきます。”(サイト説明書きより 原文ママ)

このサイトでは国民的ゲーム、ドラゴンクエスト1の”復活の呪文”をネタとして取り扱っています。
(うちのサイトでも以前に何回か”復活の呪文”ネタを取り上げたことはありますが・・・・。)
なんと、このサイトによると世の中のすべての事象は復活の呪文で予言されていたというのです!w
実に興味深いですねw

もちろんこの復活の呪文はゲーム中で実際に使用が可能。
この復活の呪文を使用してゲームを再開したキャラは意外なステータスやアイテム、能力を持ったキャラである場合もあり様々な事を暗示しておいた場合もあるようです。

信じるか、信じないかはあなた次(以下自粛w)

復活の呪文って何?って方はこちらをどうぞ。

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