kill-time

About

Name: Naokit

QRコード


スマホ・携帯用表示対応!

Count per Day

  • 256999総閲覧数:
  • 183昨日の閲覧数:
  • 2011/05/20カウント開始日:
Amazonで検索
楽天市場で検索
楽天で探す
楽天市場

b.glen

楽天ベストセラー

お勧めソフト

1 / 41234

puchikon

DSiウェア プチコンmk2 800DSiポイント(800円) 
↓公式URL(購入はDSi上のニンテンドーDSiショップで行えます)
http://smileboom.com/special/ptcm2/

前回の宣言どおり、Nintendo DSi 用のプログラミングソフトプチコンmk2のBasicでゲームを作ってみました。
Basic等の言語系に触れるのは本当に久々でしたので大したものは作れませんが、趣味で遊んでいた昔を思い出しながら作ってみました。
各プログラムはQRコードで公開しますので、プチコンをお持ちの方は良かったら読み込んで遊んでみてください!各ゲームのタイトルのネーミングセンスに関しましてはご了承くださいw)

◎走れっ!!ガイコツくん!
よくある連打ダッシュ系のゲームです。一方向への移動だけですのでプログラミング的には割と楽です。
キャラはプチコンに内蔵されているスプライトのキャラをそのまま使用しています。
A,Bボタン連打でダッシュしますので、ゴールまでのベストタイムを目指してください。


gaikotsu
また、”対戦できないの?”という友人の助言により、ついでに上記のプログラムに手を加えて人対人で対戦出来るようにしてみました。

◎走れっ!!モンスターズ!
1P側はA,B連打で、2P側は左,右連打でダッシュしますので、友達と競い合って楽しんでみてください。
puchi01

monstors

そして、最後にもう一つ。DSならではの機能を使用したゲーム。

◎サークル タッチ
DSのタッチ機能を利用したモグラ叩き風ゲーム。次々出てくる円の中心部をタッチして下さい。円の出てくる速度はどんどん早くなります。5回ミスするとゲームオーバー。
ミスした時の音声にイラッとしますw


(撮影用にわざと下手にプレイしていますw)

Circle Touch

以上です。
どのプログラムも大した技術は使用していませんが、サクッと書いてサクッと実行できるこの手軽さがやはりBasicの面白いところでもありますね。
需要があるかどうかは別にして、また何か作った時は公開したいと思います。

・・・って言うかプチコンの最新版、”プチコン3号”(3DS専用ダウンロードアプリ)もそのうち触ってみたいな~。

ちなみにプチコンのプログラミングでは以下のサイトが非常に参考になりました。
数々のBasicプログラミングテクニックが惜しげもなく公開されており、とても勉強になります。
おちゃめくらぶ
http://ochameclub.web.fc2.com/
運営者の御茶目菜子さん素晴らしいサイトの公開ありがとうございます。

logo-title-ptcm2
DSiウェア プチコンmk2 800DSiポイント(800円) 
↓公式URL(購入はDSi上のニンテンドーDSiショップで行えます)
http://smileboom.com/special/ptcm2/

先日、格安のジャンク品で購入し見事に復活を遂げたDSiに”DSiウェア”を入れてみます。
今回買ったDSiウェアは知る人ぞ知る”プチコンmk2”です。

(*現在プチコンはDSi・3DSで動作する ”プチコンmk2” と更に進化した3DS専用の新ソフト ”プチコン3号” があります。今回はDSiのためあえて旧作のDSi版のプチコンmk2を取り扱います。)

このソフトはDSi上でパソコン等でおなじみの初心者向けプログラミング言語、”Basic”を動かすことが出来ます。(もちろんDSi用に仕様がいくつか変更されていますが。)

Basicは30代以上で昔からパソコンを触った事のある人には一度は聞いたことがあるであろう有名なプログラミング言語です。まぁ今でも有名ですが。

かつて8ビットパソコンの全盛期から16ビットパソコンが登場した頃までは殆どのパソコンでBasicは標準で内蔵され広く使われていました。
今とは違いソフトは買うというよりも、自分で作るという考え方の時代だったため、当時のパソコン(というかマイコン)少年は当時のPC雑誌のプログラムコード片手に自分で打ち込んで勉強していたものです。
(私、Naokitの世代はそれより若干後の世代ですが。)

その後、他のプログラム言語が進化してくるにつれ、Basicは初心者向けというイメージが強くかつ動作も比較的遅かったため、開発向けというよりホビー向け言語になった感があります。
しかし、”書いてすぐ実行”できるというお手軽な開発環境、今でも愛好者はかなり多いようです。

また、遅いと言ってもDSiは32ビットのCPUを搭載しているため、当時の8ビットCPUのパソコンのBasic環境とは別次元の処理速度を持っています。
そのため頑張れば、ファミコンクラスのゲームならかなり快適に作れるようです。
加えてこのプチコンではDSならではの制御命令(タッチペン操作、合成音声、スプライト制御 等々)も使えるようになっており多彩なプログラムが組めるようになっています。
また、作成したプログラムはQRコードに変換して公開することも出来るとの事。(プチコンmk2のみ)

と、能書きはここまでにして早速ダウンロード購入してみました。

IMG_0811

早速起動すると

IMG_0813
下部のタッチパネル部がソフトウェアキーボードになっているのでこれを使って編集画面でコードを書いていきます。

IMG_0826
とりあえず、適当にコードを書いて実行画面に切り替え実行してみます。
(手元にあった古いiPodでの撮影のため画像がピンボケしまくりですがご了承ください)

うーん。楽しい!w
大したことは何もしてないのですがw
このように”Talkコマンド”で簡単に合成音声の発音もできるので、これだけでも結構遊べます。

適当に触っているうちに昔Basicで遊んでいた記憶が徐々に懐かしさと共に蘇ってきて、気がつくと軽く数時間もいろいろ弄ってしまいました。

次回はこのプチコンで私Naokitが作った簡単なゲームを公開して行きたいと思います。

flux
f.lux
http://justgetflux.com/

私、Naokitは近視で長い間コンタクトレンズ(ハード)を常用しておりメガネは持っていませんでした。
しかし、先日眼科で検診を受けた所、いつもコンタクトでは目の負担も大きいだろうし、不意に紛失した時に困らないようにメガネを作るべきだと指摘をうけ、学生時代以来のメガネを作ってもらいました。

現在は、仕事が終わり家に帰ってくるとコンタクトを外し、室内ではなるべくメガネで過ごすようにしています。
そこで、最近困っているのが以前も一度話題にしたことがあるディスプレイ等から発せられる目に有害とされているブルーライトの対策
以前ブルーライトカットメガネを購入した記事を描いた後は、パソコンを使用する時はこのメガネを必ずかけるようにしていたのですが、それも今まではコンタクトを使用していたから出来た話。
家でメガネ派になってしまったので上からさらにブルーライトカットメガネをかけるわけにもいきません。

それなら新しく作ったメガネをなぜブルーライトカット対応にしなかったの?と言われるかもしれませんが、その理由は簡単です。

めっちゃ高くなるからですw

自分の場合、わりと強近視なのでレンズがあまり普及しておらずブルーライトカット加工すると値段が跳ね上がり、+15,000円位もかかるそうなのです。(普通は+2,500円位)
メガネそのものは10,000円位だったのでバカらしく思いブルーライトカット加工は断念していたのです。

そこで、出会ったのが上記のソフト。f.luxです。
上記URLからサイトへ訪問後、
downflux

↑こういうアイコンをクリックすればWindows用のソフトがダウンロードされます。
ダウンロード後、ソフトを起動すると、

04
↑こんな画面が、

05
↑こんな感じに薄茶色っぽく変化します。(画面の色の変化はイメージです。実際の色合いとは異なります。)
自分の以前買ったブルーライトカットメガネを通して見た色合いとよく似た感じになりました。

またこのソフト時間帯によって違和感なく自然に色の変化を微調整してくれる機能もついています。
ただ、この機能を使うと時間帯によってはブルーライトカット効果は薄れてしまいますが・・・

01
時間と色合いの変化を示したグラフ。丸い点の位置が現在の時間。

02
右上の”setting”ボタンを押すとこの画面に。
こちらの画面では、日中と夜中の色合いを好みに調整することもできます。

03
先ほどの設定画面の”change”ボタンを押すと現在時刻の基準となる地域を設定できます。
自分の在住の県や市で設定すればベターです。

このソフトのおかげでメガネ装着時でもブルーライトカット効果が得られて非常に重宝しています。
色も変更直後は違和感を感じますが、数分もすれば自然に慣れてきます。ブルーライトカットメガネの時もそんな感じでした。

スマホやパソコンで目を酷使する現在で、少しでも目の負担が減らせられるといいですね。

1fude
一筆書きゲーム ICOSIEN
http://freegamechannel.web.fc2.com/puzzle/icosien.html

皆さんも子供の頃、色々な図形を一筆書きが出来るかどうか挑戦して描いてみませんでしたか?
図形を描き始めてから紙から一度もペンを離さず、かつ同じ場所を二度なぞらず(線を交差するのは可)に図形を描くというアレです。

星形の五芒星のマークの一筆書きなんかは超有名ですよね。

上記のサイトではこの一筆書きをヒモをピンに引っ掛けていくような感覚でチャレンジできます。
適当にやって出来る場合もあれば、あと数本の線を引くところで詰んでしまい悔しい思いをすることもあり、なかなか楽しいです。

さて皆さん、この一筆書きには法則があるのは知っていましたか?
自分は小学生の頃、塾に通うのが嫌で自分のペースで勉強したいとの理由から、福武書店(現ベネッセコーポレーション)の進研ゼミを受講していました。
そのテキストのコラムか付録か何かで、任意の図形が一筆書きが出来るかどうかの法則がある事を知り非常に興味深かったのを覚えています。

これは、18世紀にとある人が”街にある7つの橋を2度渡らずに元の場所に戻ってこれるか?”という、ケーニヒスベルクの橋の問題に対して有名な数学・物理学者のオイラーという人が法則を導き出したものだそうです。

↓その法則はこちらで。(ネタバレあり。ゲームを純粋に楽しみたい人は注意。)
Yahoo!知恵袋より
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1090450460

あと、最近はiPhoneのアプリもありますね。これもなかなか面白く私Naokitもハマってます。
一筆書き 無料
https://itunes.apple.com/jp/app/yi-bi-shuki/id494856551

熱中症

環境省熱中症予防情報
http://www.wbgt.env.go.jp/

ここ数日、日本各地で猛暑が続いていますね。
私Naokitの住む香川県でも毎日うだるような暑さが続き、たまに吹く風も暑さと湿気で肌にまとわりつくような感じで不快感が募ります。
仕事から帰ると省エネを意識しながらも、ついつい普段より2~3℃低い温度設定にしてしまいます。

気象庁用語によると

夏日とは日最高気温が25℃以上の日
真夏日とは日最高気温が30℃以上の日
猛暑日とは日最高気温が35℃以上の日

だそうで、猛暑日の時は熱中症に要注意が必要との事。実際にニュース等を見ていると、熱中症の被害も頻繁に報告されています。
予防には、こまめな休憩や水分・塩分補給が大事とされていますが、意外と自分は大丈夫だろうと たかをくくっていると痛い目に合うとも限りません。

また予防には情報収集も不可欠です。
熱中症のリスクの高い日は外出を控えたり、予防するアイテムを携行するなどの対策を行い十分に備えましょう。

◎熱中症対策おすすめスマホアプリ
iPhoneアプリ
nyohou

熱中症予報計 – Takahiro Izaki

Androidアプリ
nnavi

熱中症ナビ

FC COMPACT

エフシーコンパクト (FC COMPACT)

今年2013年はあの国民的ゲーム機だった任天堂の”ファミコン”が誕生30周年を迎えます。
10年前には任天堂も本体の生産を完了し(ニューファミコン)、今もなおレトロゲーム機の歴史に数々の伝説を作った神ハードだったことが語り継がれています。
さて、このファミコン、Wikipediaによると今では任天堂の特許権も消滅しているということで数々のメーカーが互換機を作っています。

先日、近所のジャンクショップ(ハード○フw)に上記の互換機の一つを発見したので、懐かしさも相まって思わず購入してしまいましたw

IMG_0473
買ったのは題名にもある通りエフシーコンパクト (FC COMPACT)という商品。
→この記事の続きを読む

ehou
恵方コンパス
↓iPhone版
https://itunes.apple.com/jp/app/hui-fangkonpasu./id377321278?mt=8
↓Android版
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.applications.EhouCompass

今日は節分ですね。
・・・・・って事ですが、最近は”豆まきで鬼退治!!”っていうよりも、恵方(縁起の良い方角)に向かって太巻きを願い事を思い浮かべながら無言で食べ切る”恵方巻き”をする人が増えていますね。
(ちなみに、恵方は毎年違う方角になるそうです。今年の恵方は南南東。)
もとは関西を中心に行われていた習慣だそうですが、大手コンビニチェーン店が商品名に採用したため、ここ10年程で一気に認知度が上がり全国的な行事になった感があります。

さて、私Naokitも今年はこの恵方巻きに初チャレンジしてみました。 →この記事の続きを読む


Excelで数独解析
http://excel.syogyoumujou.com/freesoft/analysis_sudoku.html
今から6,7年ほど前に海外で人気に火が付き日本でも話題になった数独
(別名でナンバープレース、ナンプレとも)
今ではイラストロジック等と並び、代表的な論理的パズルゲームの定番となってますよね。

暇つぶしに解いてみようとしてついついどっぷりとハマってる人も多いかと思います。

一応、ルールをおさらいしておくと、 →この記事の続きを読む

はがきデザインキット2013
http://yubin-nenga.jp/design_kit/index.html

みなさん、もう年賀状作成はお済みですか? (・・・って、確か去年の今頃もこの書き出しで始めたような気がしますがw

今回のネタは日本郵政が無料で提供しているハガキ作成ソフト”はがきデザインキット2013″です。 去年もこのブログ内の記事で紹介したので覚えている方もいるかもしれませんが、その2013年バージョンが出ていましたので改めて紹介します。


このソフト無料ですがかなりの高機能です。 マニュアルも映像・音声付でわかり易いです
裏面のデザイン作成ははもちろん、表面の宛名印刷も可能。デザインの細かい編集もできます。 テンプレートのイラストもフォーマルなタイプのものからカワイイ系のもの、クールなものまでたくさんありますので結構使えます。テンプレートをそのまま使うのであればわずか数ステップで裏面作成が可能なのも楽でいいです。
また、別ソフトの住所録データ(CSV形式)も読み込み可能なので過去のデータも無駄にせず活用できます。

さらに、”そういや年賀状すらまだ買ってねえし、ヒザも痛いし買いにいくのも出すのも面倒ぢゃのう・・・” といった超ズボラさんには出来上がったものをオンラインで注文してそのまま印刷・投函してもらえるサービスも利用できますw

とにかく”年賀状、そろそろ作らなきゃ”という方、ぜひ一度使ってみてください。 これでほとんど事足りるかと思います。

*使用にはAdobe社のランタイムAdobe AIRの導入が必要になります。(自動的にインストールされます)
また、ブラウザがChromeの場合はインストールがうまくいかないようなのでこちらの方法を参照してください。

↑*上記マンガはコミPo!で作成しています。

コミPo!
http://www.comipo.com/index.html
今回はクリエイティブなあなたにピッタリなソフトを一つご紹介。その名も”コミPo!”です。
→この記事の続きを読む

1 / 41234

カレンダー

2017年12月
« 11月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031