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先日、ハードオフ巡りをしていた際、後期型の割と状態のいいジャンクファミコンを見つけたのでゲット。

一度手を出すと収集が付かなくなる予感がするので、今まであまり据え置き型のレトロゲーム機(自分の中での定義では8bit・16bit機を指す)には手を出さなかったのですが、最近ミニタイプの復刻版がヒットした影響なのか相場が上がってきている気がするので1台ぐらいは確保しておくことにしました。

値段は540円(税込)。お決まりの”黄ばみ”と少々の汚れありですが、これは漂白・清掃すればよいので気になりません。動作もおそらくお問題ないでしょう。

前面シールにの左端にFFのマークがあるのは後期型のタイプです。

今回注目したのは、カートリッジ取り出しレバーが欠けてない事、カートリッジ端子部分の痛みがない事、後期型である事(後でコンポジット出力に改造したい時に作業が楽)を基準に選びました。

(参考)カートリッジ青い端子部分の周りが金属で覆われているのも後期型のタイプの証だそうです。

後はACアダプタも一緒に買いました。324円(税込)。ちょっと前まで家にあったのですが友人にあげてしまっていたので購入。

残るはアナログテレビと繋ぐRFスイッチですが、これは自作できるので買いませんでした。まぁ、買ってもジャンクで300~500円程度でしょうけど、どちらにしても、そのハードオフのジャンクコーナーに無さそうだったので深く探しませんでした。

ちなみに”RFスイッチ”って最近の方は知っていますかねぇ?

↑こんな機器です。

ファミコンが出た当時の昔のテレビには赤・白・黄色のコンポジット端子が無いテレビも多かったので(最近はこのコンポジット端子も消えつつありますが)、ゲーム機の映像・音声信号はテレビのVHF帯の1ch又は2chのアンテナ信号の周波数帯に変換して出力されていました。そのため当時のゲーム少年は否が応でもアンテナの間に面倒なこのRFスイッチの取付けするスキルを強要されていたのですw

自分の場合 両親はこの辺の知識に乏しかったため、当時小学1年生でありながらファミコンやりたさに自力でアンテナ線を加工し取り付けしていたものです。まぁ、このころの経験が今のジャンク品いじりに繋がっているのである意味親には感謝しています。

あと今は亡き祖父(割と手先が器用な人だった)がその後ケーブル線の加工の仕方や簡単な機械の修理方法をいろいろ伝授してくれたのを同時に思い出し若干目頭が熱くなってきましたw

さて、閑話休題。RFスイッチの自作方法です。(注:厳密にいうと”TV画面←→ゲーム画面”のスイッチング機能はないので正確にはただのRFケーブルですが、今回の記事では便宜上なじみ深い名称のRFスイッチで表記しています)

用意するのは

こういうアンテナコネクタと

適当なコンポジットケーブル(写真のケーブルは黒色ですが、良くある赤白黄のケーブルを割いて使用しても構いません。)

最低限これだけでいいのですが、ファミコンのRF端子部分には約5Vの直流の電圧がかかっているので、そのままテレビに繋げると、映像は映るとは思いますがテレビのアンテナ端子側の回路に負担をかけることになります。

(RF出力端子の電圧を測った所。ゲーム時は約5Vの電圧がかっています。)

そこで

念のために1000pFの容量のセラミックコンデンサを1個用意します。(自分の場合は昔10個100円位で買ったものを使用しています。純正のRFスイッチでもこの容量の物を使用しているようなのでこれで問題ないはず。)コンデンサを使う事により交流のアンテナ信号のみ残し余分な直流の電流のみカットします

では作成。

コンポジットケーブルの一方をハサミで切りケーブルをむきます。芯線と網線があると思うので網線の方はねじってまとめておきます。

芯線の先に1000pFのコンデンサをハンダ付け。

念のために芯線と網線が内部でショートしないようにホットボンドで絶縁しました。

アンテナコネクタのネジ部分にコンデンサのもう一方の先端を取り付け。網部分はケーブルを挟み込む部分に接触させて挟み込みます。この時も芯線と網線部分は触れないよう注意しましょう。

コンデンサ取り付け後に電圧を計測。無事に余分な5Vをカット出来ています。これで安心。

これで完成です。簡単ですね。早速両端をそれぞれアナログチューナー付きテレビとファミコンに繋いでみましょう。

無事映像が映りました~。まぁ改造してコンポジット化すれば画質もあがり使い勝手も良くなるのでしょうが、これはこれで当時のままの映像も味があると思います。

映像を見ているとファミコン世代の自分にとっては昭和の思い出がたくさん蘇ってきていいものです。

このRFスイッチはおそらく初代PCエンジンやスーパーファミコンでも使えると思いますので、今度はスーファミのジャンクが欲しくなってきますな。(早速収集が付かなくなりそうな予感w)

(写真は最終完成Ver.2.0)

ゲルマニウムラジオ基本キット 690円(税込・送料別)

自分は昔から比較的ラジオが好きで、暇な時は部屋でよくラジオを聞いていました。

特に大学時代ではTBSの深夜ラジオで今も続く伊集院光さんや爆笑問題さんのラジオを毎週楽しみに聞いていた思い出があります。(今も毎週聞いていますが。)

そんなラジオ大好きの私Naokitですが、今回は電子工作の基本中の基本である、ゲルマニウムラジオ(鉱石ラジオ)の製作にチャレンジしてみました。

このゲルマニウムラジオという物は小学生の頃、電子工作系のマンガで存在を知り、当時は “なんで電池が無くてもこんな単純な回路でラジオが動作するんだ?すっげー!!”と衝撃を受けたものです。

中学生ぐらいになり、これはアンテナが電波を受けることにより電磁誘導で微弱な電流が発生しているんだとなんとなく理解出来るようになりましたが、それにしても面白いですよね。

さて、当時はこのような電子工作に興味を持っても片田舎に住んでいる自分の周りではバリコンやゲルマニウムダイオード等の電子パーツを売ってる店などなく、作りたいという欲求は満たされませんでした。が、今はネット通販全盛の時代。このようなニッチな電子工作パーツキットも画面上で簡単に買えます。いい時代になったものですね。

・・・・って事でこれが今回購入したラジオキット。

シャンテック電子さんのゲルマニウムラジオ基本キット

入っているパーツはこれだけ。

セラミックイヤホン(微弱な電流でも音が出せるイヤホン)、バリコン(可変コンデンサ)、バリコン用のダイヤル、ゲルマニウムダイオード、銅線、解説書。

 

次に自分で用意したもの。

トイレットペーパーの芯(コイル製作用)、木板(回路固定用)。

(以下は外部アンテナ用)適当な長さの銅線(5m以上推奨)、ワニ口クリップ。

では早速製作開始~。

解説書通りにバリコンとゲルマニウムダイオードイヤホンをハンダ付けしていきます。

これは数分あればOK。ゲルマニウムダイオードは熱に弱いので手早く作業しましょう。

コイルの製作。これが今回の肝となる作業です

トイレットペーパーの芯に綺麗に銅線を巻いていきます。このコイルを巨大にすれば外部アンテナ不要でコイルのみでラジオ受信可能になるようですが、今回はポータブルタイプにしたいので小型のコイルにします

ちなみに、このコイルの巻き数は”GRDS”という便利なフリーソフトを使用させて算出させて頂きました。

http://crystal-set.com/calc/index.htm

インダクタンスを330μH程度になるように巻くのが良いとの事で、計算によると今回の芯は直径4.5cm程でしたので巻き数は約86回半との事。

↓ちなみに同作者の方のWeb版の計算サイトもあるようです。

http://crystal-set.com/calc/coil_solenoid.php

巻き終わりにはバラけないようにテープを貼って補強。これでコイルは完成。

芯の余分な部分はカットしてコンパクトにします。

作成したコイルを先ほどの回路に繋ぎます。これで同調回路(共振回路)完成。

(自作ゲルマニウムラジオ ver. 1.0)

全ての回路を木版に取り付けて仮固定して本体部はほぼ完成。

 

残りは外部アンテナの作成。

先ほどのこの写真のケーブルの両端に

ワニ口クリップをハンダ付けして取り付けます。

完成したものはこんな感じ。長いほど感度が良くなりますので5m位は欲しいですね。

 

外部アンテナのケーブルをバリコンの図の矢印の部分に取り付け、もう一方を窓枠のサッシやカーテンレールなどに取り付けます。アンテナはピーンと張った方が良い気がします。その後バリコンをゆっくり回し同調していきます。

するとイヤホンから蚊の鳴くような小さい音量ですが、無事ラジオの音声が聞こえてきました!!。初めて音が出た時は感動しますね!。

お世辞にも感度は良いとは言えませんが、ゲルマニウムラジオはここから色々改良していく楽しみもあるんですよねぇ。(ちなみにこの微弱な電流をセラミックイヤホンではなく一般的なスピーカで聴くためには別途増幅回路と電源が必要。)

って事で、次は動作は確認したので見栄えをよくするために小型化にチャレンジしていきます。

余分な板を切り小さくし、配線部分を整理して、接点部分はネジでしっかりと固定するように改良を加えていき・・・・・・・

自作ゲルマニウムラジオ。(ver. 2.0)

試行錯誤の末、最終的にこういう形にまとめました。かなりコンパクトになりました。接点をネジにしたことで各種メンテナンスもしやすいですし安定度も上がった気がします。

外部アンテナを取り付けた所。写真は撮っていませんが、右側の外部アンテナの線の先はカーテンレール等に取り付けて部屋に張り巡らしています。


↑外部アンテナを繋いだ時点でラジオの音声が聞こえるようになる様子。
セラミックイヤホンの音声をスマホのマイクに近づけて録音していますが、もともとの音声が小さいので聞き取りずらいと思いますが悪しからず。

前述したとおり電池が不要なので基本的に電源スイッチはありません。ラジオが放送している限り電池代を気にすることなく放送がずっと聞こえてきますので思う存分ラジオを堪能する事が出来ます。

一個作っておけば災害時などの電源がとれない場所でも、ラジオで情報を得る事が出来るので便利かもしれません。

作る楽しみもありますし、感動も出来ますのでおススメですよ~。

先日、ゲオスーパーセールが開催されていましたので2日間に渡り各地のゲオを巡礼して来ました。
480円以下のソフトが100円(税別)980円以下のソフトが500円(税別)になるという大変お得なセールです。(ちなみに中古ゲーム機ハードも表示価格から更に2000円引き

今年の夏に開催された同様のセールもYouTube等で話題になっていたので知っている方も多いと思います。
実は前回のゲオセール(約2か月前に開催)でも数十本のゲームソフトを購入してほとんど消化できていないのですが、安さにつられて今回も大量購入してしまいました。

今回は香川県4店舗、愛媛県2店舗、合計6店舗回ってました。

とりあえず、買ったものをひたすら紹介していきたいと思います。

なお、モノが多いので1日目と2日目の2回に分けて紹介していきたいと思います。

1日目

こういうセールは早いもの勝ちなので初日が肝心です。たまたま仕事が休みだったので気合を入れてオープン時間10時に合わせて朝早くから巡礼を開始しました。

1店舗目

良く行く店舗。セカンドストリートも併設されており割と大型店。

前日に下見に来ていたので、欲しい商品がどこにあるかはある程度覚えていたのでカートにどんどんソフトを放り込んでいきます。

しかし、この名作も今やセールで500円(税別)なんですね。大好きな作品なので既に所有してましたが買い増ししてしまいました。

ある程度欲しいソフトが買えたので帰ろうとした所、ゲームハードのワゴンセールをあまり期待せず軽く流し見していた所、なんとPS3が格安で販売されていました。

 

なんと最終価格1892円(税込)です!。

(7480円[税抜] – 3728円[通常値引]- 2000円[セール値引] = 1752円[税抜])

自分が所有していないホワイトカラーのPS3で型番はCECH-3000ALW。コントローラは欠品なものの、本体とケーブル各種が付属しています。本体の傷も少なく美品です。

ジャンク品の初代PS3が時々ハードオフで1080円程で並んでいるのは、何度か見たことありますが、こちらはれっきとした中古品。動作確認済 & 1週間の動作保証付きです。しかも省電力化して動作も安定しているスリム版のPS3です。コントローラ欠品ありとはいえ、これは安い!

PS3は現在2台所有していますが、とりあえず3秒ほど考えてからお買い上げさせて頂きました

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1店舗目の成果。

中古PS3 1台

中古ゲームソフト 14本

使用金額合計 3836円

————————–

 

2店舗目

1店舗目でかなり満足したのですが、時間もあるのでたまにはいつもと違うゲオにも行ってみようと思い次の店舗へ向かうために15分ほど車を走らせました。

メインのお目当てのPS3 & XBOX360のソフトは少な目。 1店舗目で売り切れていたので欲しかったアンチャーテッドのソフトもこの店舗でも売り切れ。やや意気消沈。

 

ハードは特にこれといったものは無かったのですが、折角来たのでソフトを何本か購入。

前から気になっていた”龍が如く”シリーズを中心に購入しました。

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2店舗目の成果。

中古ゲームソフト 12本

使用金額合計 1728円

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3店舗目

以前引越しする前に良く巡礼させて頂いた店舗。店舗の規模の割にはゲームコーナーが充実しています。

この店舗は割引対象商品がレジ前のワゴンにまとめられていたのでソフトが非常に探し安い。

お目当てのアンチャーテッドのソフトも無事発見。その他、目欲しい物を少し物色。

まずまず満足していた所、ここのゲーム機ハードコーナーで運命の出会いが。

PS4が異常に安い! なんと最終価格15897円(税込)です。型番はCUH-1000の最初期モデル。

ちなみに現時点の中古相場で安くても2万円前後はします。

自分はまだPS4未所持で、ハードオフでジャンク品のPS4が安く出回るようになった頃に買おうと心に決めていたのですが、この値段ならアリだと思い購入を決意。いわゆる衝動買いです。

と、その付近に箱入りPS3があるのを発見

”まぁ、PS3なら最初の店舗で安く買ったから興味ないぜっ!”と思ったその刹那、値段を見て驚愕。

最終価格 2075円(税込)

コントローラ欠品ながら箱入りなのにさっきの店と183円差の破格。しかも、改造マニアの間ではそこそこ価値ある型番のCECH-2000A

一度は落胆しかかりましたが、”ここで負けるわけにはいかない!”と気を取り直し、そのPS3もお買い上げさせて頂きました。PS3本日2台目。家にも2台あるから合計4台か・・・・。家が賑やかになって嬉しいな。

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3店舗目の成果。

中古PS4 1台

中古PS3 1台

中古ゲームソフト 4本

使用金額合計 18405円

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って事で、1日目はかなり充実した内容でした。ゲオスーパーセールは中古ハードがどれも更に一律2000円引きってのが大きく、堀出し物が発見しやすいかもしれません。

 

まとめ

————————–

本日の3店舗合計の成果。

中古 PS3 2台

中古 PS4 1台

中古ゲームソフト 30本

1日目使用金額合計 23969円

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ゲオスーパーセール2日目の公開は近日中に報告します。

ワンダースワンカラーFF2同梱版ジャンク品 980円(税込)

先日、食料品の買い物ついでに近所のリユースショップ店に寄った所懐かしいゲーム機を発見。

30~40代のちょっとしたゲーム機好きの人なら知っていると思いますが、かつてバンダイが2000年頃発売していた携帯ゲーム機ワンダースワン(カラー)です。当時の大ヒット商品のゲームボーイカラーやゲームボーイアドバンスには売上数は遠く及びませんが、それでもシリーズ累計で300万台以上売れていたスマッシュヒットしたゲーム機です。

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先日、出社時間を勘違いしていてかなり早め(数時間前)に職場についてしまったのですが、時間を持て余したので出社前に職場近くのハードオフに行ってみました。

出社前という事もあり、何の期待もせずにふらっと寄って時間を潰していたのですが、そろそろ帰ろうかなとした時にかなりなレアものに遭遇しました。

なんだか分かるでしょうか? 30代後半から40代の人ならピーンと来るかもしれません。

そうです、ゲーム&ウォッチです。ファミコン登場以前の今から40年近く前の1980年代前半の頃、巷でゲームもできる時計という名目で任天堂が世に送り出した大ヒット携帯ゲーム機です。
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ここ数年、かなりの頻度でハードオフ等のリサイクルショップに向かい、激安品のジャンクゲーム機ハードを購入して修理したり友達に譲ったり、そのまま押し入れへしまい込んだりしています。しかし、数が増えてくると自分でも何を何台所持しているのか分からなくなってきているので、特にレアなハードを所持しているわけではありませんが改めて押し入れから確認する事にしました。ちなみにほぼ全部自己修理・点検済みで動作品です。

携帯ゲーム機編

普段は押し入れにこのスチール缶に入れて保管しています。
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GAME MACHINE 108 in 1 1080円(税別)

先日友人と徳島方面へハードオフ巡りの旅に出かけた時に面白そうなものを発見。アーケード筐体型のおもちゃです。

GAME MACHINE 108 in 1” という表記しかありませんがこれが商品名でしょうか?

調べてみるとゲーセン等のプライズ系のマシーン等でゲットできる商品の様です。

さて、この商品ただのオブジェじゃありません。

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光るコマ ダイソーで108円(税込)

いつものダイソーで面白そうなものを発見。”光るコマ”とまんまの名前の商品。

昨年のハンドスピナーブームも一段落した感がありますが、回転するおもちゃってなんか惹かれるものがあるので購入してみました。
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先日の休日、いつもの様にハードオフ巡りをしていた所、ソニーの携帯ゲーム機”PS VITA”をジャンクコーナーで発見したので確保。

外観は写真を見てもらえば分かりますが、かなりの美品。目立つ傷等は無し。

液晶のドット欠け等はなく、タッチパネルも問題ありません。型番は後期モデルタイプのPCH-2000。(ファームウェアは現時点で最新の”Ver 3.68″にアップデートされていました。)

初期型とは違い画面は有機ELではなく普通の液晶ですが、初期型に比べ薄型設計のため軽量なのと電源部がMicroUSBに変更されており使い勝手が良くなっています。

残念ながらソニーからも既に見捨てられ、ややオワコン化したハードですが、値段は税込4320円とジャンク品にしてはやや高め。普段の私Naokitならばジャンク品にここまでの出費はしないのですが、今までPS VITAは所有したことが無かったのでこれも何かの縁だと思って買ってしまいました。とりあえず、今後のために歴代のゲームハードは所有しておきたい性分なので。

肝心のジャンク理由はコントローラーの”右スティックが動きっぱなし”との事。

右スティックを使うゲーム自体はそれほど多くないのですが、気になるので修理を試みてみました。

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VR用撮影レンズ IFD-361  1000円前後で購入

先日、近所のディスカウントストアで ちょっと面白そうなものを発見しました。

スマホ用の3D撮影レンズです。

具体的にはスマホのレンズ部分に付属のクリップでこの特殊レンズを取り付けて簡易的な3D撮影(サイド・バイ・サイド方式)が可能という商品です。

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